表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
セツナエクセレント、歴史改訂をするリカ達と、異世界ネオアースで好き勝手する魔王と倫太郎  作者: レモンドロップ、ブレイク吉


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

10/25

魔王が復活するためには、、

倫太郎「何だと?」


倫太郎は、思わずびっくりした。


魔王「倫太郎よ、よく聞け、私が1時間、身体


を乗っ取ってる間、お前は身体も動かない


し、喋ることもできない。」


倫太郎「何だと?」


魔王「その間は、わしが喋るし、わしが身体


を動かす。ただ、意識だけは、お前にもあ


る。」


倫太郎「何だと?」


倫太郎は、びっくりした。


魔王「つまり、私と倫太郎は1時間、意識は、


あるのだ。」


倫太郎「なるほど?それで俺は1時間なにをす


ればいい。」


魔王「それは、簡単だ、わしが異世界と大阪


を繋いで1時間好き勝手するから、お前は、そ


の意識を共有すればいい。」


倫太郎「なるほど。」


魔王「だから、わしが1日1時間異世界で大阪


の女の子と好き勝手すれば、その意識はお前


に残る。」


倫太郎「なるほど、いい話だな?やって見ろ。」


魔王「では、私と契約するか?」


倫太郎「おお、いいぞ。」


魔王「それでは、契約じゃ。アブラカタブラ


ドンブラコ。」


すると、周りが闇の光に包まれ倫太郎は、意


識を失った。


続く

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ