橋と川
春の散歩は、気持ちがいい
あの橋のほうまで散歩でも行くかと思い行ってくると、気持ちがいいもんだ
橋のほうまで行きました、私も今日
天気がいい時、日の出か?日の入り時の散歩
内のほうから、立派な橋が見える
「暇だよなぁ」と思えてきて、内のほうも段々と公園も少なくなり、何しているだろう?と思えてくる
「散歩でも行こうか」と思えてきて、1人散歩と行くしかない
頭のなかでは、いい年ともなれば、酷いことを日の入り時にいう人は多い
橋まで、散歩に行き、気持ちがいいなぁとなってきたり、感じがスッキリしたなぁと散歩して家に帰って来て部屋にいると、誰かが私を呼ぶ声が聞こえてくる
「モックン!」
えっ?なんで誰かが私を呼ぶだろう?
「モックン!」
何だか懐かしい人でも、私を呼んでいるようだ
あの頃のAくんだろうか?
Aくんが私を呼んでいた
「モックン!」と
「モックン、お前は、ペンダントや挨拶側を選んだってなぁ、俺はもう、結婚して、子供はいるぞ」
「俺としても、ペンダントや挨拶側に行くしかなくてさぁ、内のAさん側のペンダントや挨拶側しか行き場がなかったから」
「なんだ?シジミちゃんか?」
「まっそんなところかな?」
と話と私は、1人会話とした
散歩の帰りなどの途中などにも、Bさんが
「モックンくんは、普段は優しいよね、私、モックンの話を聞いて、モックンのいうことになるほどと思った」
「私の家のほうは、凄い大きな橋があるだけど、そこの川が大きな川だから、恐怖の川て知られていたけど、モックンは、言っていた」
「川だから、不思議なことがあったり、変わっているだ」
と
「モックンのように思うように、なった私も」とBさんは言っていた
私に、私のなかに現れたBさんが言っていた
懐かしいあの人とBさんだった




