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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
謎と不思議、夢と憧れ、日常的、平穏なこと、私小説、物語
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変身

家の人が変なお菓子と買ってくることがある

うんちグミやただの駄菓子などを

「なんで、内の人はこんな変な物ばかり買うだろう」と思えてくる

私も家の人にいちゃもんとつけている場合の物でもない

うんちグミ

「汚ならしい、お菓子だね」と口から出てきそうだろ?

だが、そのうんちグミはうんちグミというお菓子でも、実は違うお菓子だ

「えっ?」

と思えてくるだろう

数日後

私は、お腹と空いて、家の人に聞いてみた

「何か食べ物ない?」

何か?レモングミというのがあった、こりゃおいしそうだ、いいもんあるじゃん、家の人もいいもんは買ってくるだなぁと思えた

だが、実はそれはあのうんちグミだ

「食べ物て変身するの?」

「物て変身するの?」と思えてくる

実は物は変身する

小説も変身する

「知らなかった」と思えてくるだろう

実はいろんなものが変身する

実はベッピンさんなどでも、こんな素顔があったという人がいる、こんな人だったの?素顔がある

あのカワイイ人、いいよなぁと思えてくる

だが、実はその人は、こんな人だったと裏の素顔がある人がいる

簡単にいうなら、ドラえもんのしずかちゃんの正体は、ジャイコだったということだ

「あの人の正体てもしかしたら?」と思えてくるだろうが

縁者縁人なら、なら?実はあの人だったということが人の生活では、起きている、もう起きていることだ、昔から

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