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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
再び読書家に挑戦
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醜き心とあの頃の思い出

モックンは、病院には昔から行っていて、いろんな症状、症候群をかかえて生きてきた。

だから、もう周りも怖がり、近所でも知られた、危ないモックンとして知られていて、もうキチガイモックンとは違うらしい

なぜ?あのキチガイで笑われ者になったモックンは危ないモックンとなったのか?あの頭の悪い、記憶喪失でプッツで、イジメられっ子のモックンが危ない人になってしまったのか?

実はモックンにある時、1つの言葉を教えてくれた人がいた。

大手企業の元部長で、どこかの部にいた部長らしい人がモックンに教えてくれたのだ。

人には「醜き心とあること」


その醜き心とは?

人には、治せない、治らない、消せない、心の病であり、そうゆう心から人は、いじめとすれば、いやがらせなどやからかいとして、悪知恵を浮かばせれば、暴力としたり、戦争や争い、悪いことをして、犯罪を犯せば、悪口ということをしてしまう

いじめというのは実は戦争をうむ種であり、いじめというのは人の生活からはなくせないことだ。

人というのは、いじめとして、そうゆうことを好む人もいるが、嫌う人もいる。

怠けてしまう思いも作れば、優しさを忘れてしまう人もいる。

だが、その醜き心により、人の心は出来ているのであり、良き心と出来ることもあれば、そうして人の心とは作られている。

醜き心と楽しむ、恐れることはいけない、その醜き心とはどんなものかと知り、その醜き心には良き心もあるを知り、醜き心と持つから、人とは作られ、そうして人の心は作られる、心としては、最後の心として思うことであり、まだ、自分が未熟者だ、何だか考える、想像する、思うと怖い人には浮かべないといいだろう

人の心としては治せない心の病だから

実は危ないモックンとは、もう心的には作られた、作り上げた人だから、みんなから常識外れと言われれば、危ないモックンとして知られいた、モックンとして、作り上げていたのだ。

自分の心と、人と思う、感じる、考え、想像などやイメージと

モックンの世界

だがモックンにも、懐かしく思う人、恋しい人はいた。

モックンは実はあることを家では浮かべていた、独語で言うことをしていた、それは懐かしき人が、モックンから消された、浮かばなくなった時だった。

モックンは今日も1人で部屋で

「久しぶりですね、僕のことわかりますか?A」

「お前はいったい誰だ?あの馬鹿なモックンとは違うのか?」

「実は違うですよ、あちらの世界からAと同じような人も来ているですよ、危ないAも」

「実は僕て何年前、何十年、何百年後か先ときたと思いますか?」

「・・・・・・・・・」

「お前はいったいなにものだ?」

「べつに僕は何も変わらないオタクですが?」

「お前は本当にモックンなのか?」

「モックンですけど。」

だがそれはただのモックンの妄想でいるAであり、1人で独語をしていた。

人の生活とは、実は引っ越す、家と出ていく、1人暮らしとしないかぎりは、何も生活は変わらない

生活というのは何も変化もないことだ。

「もう時間というのがなくて、時代て言葉もないですけどね。」

「だから今、僕が見ている、している、ヤフー知恵袋が懐かしくて、これは20年か30年前のことかな?」

だが、モックンも気づきだした。

あれはみんなの思い出、身近な関係にあった思い出、懐かしく思うことでの悩みや不安を書いていた、質問なのだ。

そうモックンはキチガイではない、あの頃を思い出すモックンだった。

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