再び黄金仮面との出会い
暗い部屋で生活していたモックン、何か昔の知り合いと付き合いがありました。
でも、みんな、大手企業や中小企業に働いて、モックンは働けずにいた。
昔の知り合いなどの子供の頃の先輩などに
「お金を貸せ、10万でもいいから!」
「後で返すからさ。」と言われていました、電話が何度もきたり、付き合う時に言われました。
仕方なく、お金を貸した。
お金は返してもらったが、お金と家にあったので使い、ただもう、家で暗い部屋の日々となってしまった
親、血のつながりなど、友、夫婦、彼氏彼女というのも最後の問題、別れとなるのはお金と貸すことだ。それからその先輩とも付き合いとなくし、かかわりをなくした。
ある日、モックンが暗い部屋でただ過ごしていた時、モックンの母が、本を2冊と買ってきました。
それは、ベートーヴェンの漫画の本とエジソンの小説です。
ベートーヴェン(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン)とエジソン(トーマス・アルバ・エジソン)とは、外国の有名な人で歴史に残す人であり、それなりに知られている人です。
エジソンは1+1=2と思わずに、1+1=2、3、4、5と考えて、イメージとふくらまし、発明にチャレンジしては失敗と繰り返していたらしく、人の答えとは2つじゃないと思い、想像とふくらましては、発明品と作り上げた。
人の考えとして1+1=2ではないと思えてきてしまう人もいる。
1+1=2なら3もあり4もあり5もあり、6もあり、7もあり、8もあり、9もあるという人もいた。り、2だけが答えではないと思えてきて、数字のいろんな数字と浮かべる人もいる。
数学的には、10桁と16桁という考えもあり、16桁の考えとは、1、2、3、4、5、6、7、8、9、0、A、B、C、D、E、Fと考える。
ベートーヴェンは、子供の頃から、ピアノを親にさせられて、嫌でもピアノとしていく内に、音楽家となり、いろんな曲、名曲を作れば、大人となっても、辛きことがあってもくじけず、最後は耳と聞こえなくなっても、名曲と作り上げた。
その本を何度もモックンは読み、物心もつけ、考える、思う気持ち、感情を戻して行きました。
小説などを母に図書館で、かりてきてもらい、移動図書などでは、少年探偵団を借りてきてもらったり、ズッコケ探偵団など、他にもいろんな本を母に借りてきてもらい、家で読んでました。
モックンは再び少年探偵団の黄金仮面と出会い、今度は読めて、読み続けていました。
子供の頃から、モックンは少年探偵団の黄金仮面が浮かび、少年探偵団をいつかは読んでみたい、読み上げてみたい、少年探偵団の全シリーズは欲しいと思っていた、いろんな小説をモックンは読んでいた。
それからモックンは障害年金を国からの援助を受けて、医療なども援護もしてもらい
漫画の手塚治虫シリーズの三つ目がとおるを買ったり、火の鳥などを買ったりして読んでいた。
三つ目とおるなどの主人公写楽保介は、ばんそうこうとしている時、みんなからいじめられて、笑われ者で天然でいるが、3つ目となると天才的な発明家となり、古代文字と読み、古代文明のいろんな発明品を作れば、薬なども作り、パートナーの和登 千代子と友に冒険に行けば、いろなん出来事をのりこえて行く漫画だ。
三つ目がとおるの最初の1巻に
写楽くんは言っていた
「人間のやっていることは、わるヂエのせいだろう、このままだと公害や事故やらで地球は滅亡しちまうだろ?」
とこの言葉がモックンは忘れらずにいた、何度も見て、何度も読んだりした。
火の鳥も読んだりしていた、火の鳥とは何度もよみがえり、その火の鳥の血を飲めば一生生きていられるという話などもあり、火の鳥から一生生きていられるようになった人もいたりで、火の鳥と人との話の漫画だ。
他にはレンタル屋などで、ガンダムシリーズのDVDを借りて、見ていたり、新世紀エヴァンゲリオン1995年~1996年アニメのDVDを借りて見ていたり、第18使徒リリン=「人類」全体を示すのまで見ていた。
そうして、ゲーム、TVゲームなども出来るようになり、読書やゲームでオタクをしていました。
TVなども見ることもありましたが、アニメぐらいかそれほどの番組とは見ず、生活を続けていた。
病院に行けば、作業所を行き、家では本を読んだり、ゲームとしたり、続けていた生活をした。




