何も解らない
「前に内のほうで、流行ったじゃん、銀魂のベンケイとデーターマン編のアニメの話的のイメージが、それで、試しにモックンに今日は書かせてみたんじゃない、ベンケイとデーターマン編でモックンは、どんなはことでも書いたりするのか?」
私の私が言った
内のほうでは、本当にいる
ベンケイと言われていた人などが
ベンケイというより、今はもう、ただの負けず嫌いのおじさん、高齢者近くのもと暴力団の人
私は、それなりには、読者であり、お嬢関係とあっての者で、内のほうでの守り人であり、朝早くに起こされては、本と読まされたり、小説家になろうとしてたり、毎日、人がいない、人が現れない時に近所の自販機で煙草をかう、笑われ者のおじさん
内のほうでは、頼りしている地元に残っての人はいる
「うるせー!モックン、お前はクズなんだ!下僕なんだ!」
と言われているような私だ
「お前なんて、お嬢の胸もおという言葉も言えない、したっぱやろうなんだ、また、マリアにでも助けてもらえ!あのマリアだ」
そういえば、血族者ではないが、知り合いでいたよなぁ、みんなから、マリアて言われるぐらいのあだ名はある女性は、内のほうで
メガネッコもいたり、ロングもいれば、ショートぐらいのいろんなマリアとあだ名がついた女性はいた
マリアとあだ名がついた女性で、私の年齢のころからの同世代にもいたなぁ
「モックンの下ネタ会話は私が封じているから」と私の私が言った
だれ?
誰かわかるはずないか
家の人が言った
「ひぇーーー」と
「モックン、モックン、私だよ、私」
えっ?
「私だって、あの絵の上手なお嬢の」
あのお嬢ね
何かよう?内には何にもないよ、マッサージ道具と辞書しか
「まだ、解らないの?モックン」
何が私は、解らないのだろうか?
何も解らない




