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なんか無理やり異世界へ行くことになったんだけど

作者:玉本綜
 俺が勉強ができるということを知った両親は、俺を上の高校に進学させようとしている。そんなことしなくていいのにと、正直嫌になるぜ。
 そして、まだ受験まで一年ほど時間はあるというのに、俺は机にかじりつく日々を送ることになってしまった。そんな時だ……。
 俺の部屋に突如現れた、よく分からんが上から目線の女の子が、俺を必要としていることを知る。そして、彼女がこの世界の人間でないことも……。まてまて、どうしてこうなったんだ?
 彼女の言い分は聞いてみたものの……とにかく、俺を異世界に連れていき、任務とやらを遂行させようとしてんだろ? しかもその人材の決め方が、適当のなんのって! 絶対行くか、そんなもん!
 ところがどっこい、彼女が放った謎の光に、俺は包まれてしまった。これ……俺、絶対に異世界行きですよね。

 異世界を舞台にした、普通の男子中学生の冒険記(?)いざ開幕!
第一章  いざ、異世界へ
いざ大空へ
2014/07/16 19:33
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