表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ダンジョンで卵かけご飯を  作者: ユウカジ
1/1

ヘン神との出会い

これからもよろしくお願いします

俺の毎日の楽しみは朝に必ず食べる卵かけご飯だ。


絶対に卵かけご飯を食べないと始まらない。


無かったら絶対に買いに行くぐらい好きだ。


それで今は冷蔵庫になかったので買い物中 スーパーは朝なのですいていた。


まず初めに卵を2パック買い、これで1週間はもつなと安心して他に買うものがなかったので


「ありがとうございました~」という声を背にスーパーを出ると


外にランドセルをしょった女の子がいただが今は10時前なので小学生がいる時間じゃないなと思いながら


見ていると女の子は急に電柱へ頭をぶつけ始めたので自分は慌てて『どうしたのと』近くに行きながら


話しかけると女の子はこっちに気付いて逃げようと道路へ走って行ってしまった。


ちょっと横に目を向けるとトラックが来るのが見えたなので『危ない!』と言いながら


追いかけて女の子を突き飛ばした。


するとすぐ横から「ピーー」というトラックのクラクションが聞こえて吹っ飛ばされた。


そして意識を失う前に死のかと思いながら意識を失った。


これで第1の人生は終わりを告げた。




自分は起きると天井が真っ白い壁が見えた、ここは天国かと思い立ち上がると


周りには終わりにない真っ白な世界が続いている。


最後にはいいことはするべきだなと思いながら神様に心でお礼を言っていい歩き回っていると


ポケットが振動した  びっくりして取り出すとスマホに神という宛先から電話が来ていた


ので出てみる『もしもし』というと「お主は梶原祐輔であるな?」


『はい』と返すとすると相手は「お主は前世で死に前にいい行いをした褒美をやる


代わりに手伝ってほしいことがあったので魂を生き返したのだ」と言ってきた


自分に神様の手伝いが出来るか不安に思いながら疑問に思ったことを聞いてみた


すると自称神様はでもこんなこと出来るのは神様ぐらいだよなと思い


『なぜ自分なのか聞いてみた』すると「よくぞ聞いてくれた」言ってきた

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ