ココ最近の活動について。
來咲「……またこれかよ、ってかなんで俺ばっか」
霧雨之「大丈夫、今回は(別次元の)師匠も居るから」
澪「?」
來咲「ってか、そもそもの話だけどお前さぁ活動すらして無くない?今ここに居る澪の話だって半端で終わってるじゃねぇか」
霧雨之「やー、ココ最近ね忙しくてさ執筆してる時間もなかなか無くて」
澪「本当は?」
霧雨之「一周回って原点回帰しました…はい」
來咲「…バカだろ、お前」
澪「1人で抱え込むからそぅなるんじゃないの?辛かったら別に他人を頼れば良いし」
霧雨之「頼れたら、既に頼ってる!でも、頼れる人が居ないの!」
來咲「大体、元より病み属性とか言ってるけど元々は優しい奴だろうが、それの何が不満なんだよ」
霧雨之「不満とか、そぅいうのじゃなくて…別にノロノロと生を貪り喰らって、それが全うと言わんばかりに周りの人達に迷惑かけるし不幸にさせるし、邪魔になるし…だったら別に誰かを無理に頼ったりするんじゃないかなって思うし」
澪「要約すると、モチベーションとなる糧も尽き果てたってことね、ちょっとした事でも傷つく位に脆くなってる訳か」
來咲「ってか、前に一人カラオケ行くとか言ってただろ結局行ったのかよ?」
霧雨之「行くわけないだろぅ!出かける気力も無かったしGW真っ只中に出かけたくないよ!」
來咲「そんなんだからストレスとか貯まるんじゃねぇの?」
澪「容量よくやれば大丈夫でしょ」




