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ピンクパンティーの姫と剣が刺さる作者の小説  作者: ミスト


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ジェシカの日常

いつもはパンティーを見られたり言ってしまうジェシカの日常を見せます。


「大臣!この書類は何!」


「はて?何か疑問でも?」


「魔王討伐に人件費1億って高すぎでしょ!」


「いや〜家来を雇うのには経費がかかるものでして」


「あんな物私の大剣投げで終わりよ!却下!変わりにバームクーヘンの経費に回しなさい。」


「はい!姫様Oo(全くなんて姫だ)」


「何か思いました?(笑顔)」


「いえ!何も」


「あらそうOo(全部解ってるけど)」

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