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ピンクパンティーの姫と剣が刺さる作者の小説  作者: ミスト


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ジェシカ動物園に行く!

は?今度は動物園?


「うん動物園行ってライオンと仲良くなりたい。」

無茶苦茶だろ。どうせ猿にパンティー盗まれて危うくライオンにピー引き裂かれるとかそんなんになるぞ。


「それはお前の裁量だろ!」


どうなっても俺は知らねぇ


「良いから動物園出してよ!」


動物園だ!


「うわ〜猿だあっちもこっちも猿だらけ」


それは人間だよww


「あれ?待ってスカートの中スースーする」


猿はジェシカのピンクパンティーを盗んだ


「今日は水色だったはずよ!」


ごめん勝手に盗まれた設定にした。


「変態性癖作者!」


なんかもはやジェシカと俺カップルデートみたいだな。


「やかましい!」 


内心照れるジェシカ


「照れてない!」


あっライオン


グルルゥ


ライオンはジェシカを睨んでいる。


「辞めて〜女性器だけは〜」


何言ってんだろあの子。


おいジェシカお前が叫ぶから入園者が白い目じゃねぇか


「だから今日は水色よ!」 


パンティーの色聞いてねぇよ!


「ライオンどうにかしなさいよ!」


ZZZ


ライオンは寝た。


「帰るわよ!」


帰るんかい!ww

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