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ピンクパンティーの姫と剣が刺さる作者の小説  作者: ミスト


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ジェシカ江戸時代で恋したい!

江戸時代?何でまた


「侍格好良いから守られたい!」


全く


「ほら刺さないでピンクパンティー見せるから」


破廉恥女が1人で下着を見せているぞ!


おい馬鹿!早速江戸時代のやつに見つかったじゃねぇか!


「どーもジェシカです。一応姫です強いです。」


つーか自己紹介すんなww


「御用だ御用だ〜」


ほら追手来たじゃん!


ドンッ


ジェシカは何かにぶつかった。


「キャッパンティー見えちゃう//」


「お主は·····ん?何だその布は」


「これは///」

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