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ピンクパンティーの姫と剣が刺さる作者の小説  作者: ミスト


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ジェシカエジプト完結編

「はぁ要らない能力。何で作者と話せるからって私が名前決めなきゃなのよ。」




名前を考えるジェシカ




勇者が現れた。




「ダサい名前ね!」




じゃあなんて名前にすんだよ!




「勇者アレリン!」




余計ダセェじゃねぇか!




魔王はどうしようかな




「魔王はサタンよ!」




ベタ過ぎだろ!




「じゃあジェシカ」




お前自分客観視できるんだ!




ヒュー




作者に剣が刺さる。




ファンタジーの世界だし作者は剣が刺さっても痛くも痒くもない




「あんたも最強なんかい!」




変態露出狂は?




「ファラオね」




一方こちらは牢獄から




ファラオ「人が捕まってるからって言いたい放題かよ」




とりあえずジェシカとアレリンって名前決まったから次ページからこの物語スタートな!




「いや駄目でしょ!」




何でだよピンクパンティー?




「私魔王になっちゃうし1日1ジェシカじゃ次ページじゃ明日になるわよ?」




たまにはまともな事を言うピンクパンティー




「ジェシカよ!」




ファサ




あれ?痛くない




「何か下半身がスースする。」




お前これ




「剣はここにあるし···///」




記念に貰っとくわ。




「変態性癖作者が!」






つーかエジプト編もうネタ無いんだが




「パンティー渡したからエジプト編完で!」

どんな終わり···




「はい!完!」




ジェシカ最強奥義強制終了。




理不尽ファラオが居なくなりホルスとスフィンクスは平和に暮らしましたとさ




めでたしめでたし




これが狙いだったのさ




「うそこけ!」




ジェシカエジプト編完

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