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ピンクパンティーの姫と剣が刺さる作者の小説  作者: ミスト


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13/16

雪月花

雪月花?あたしジェシカよ?


ジェシカはまた何かほざいてる


「いやお前のせいだろ。またそうやってファンタジーにジェシカ落としてエブリスタのコンテスト狙ってるとか。」


ジェシカはこうやって作者と話せる。


「森でピータンにあって世界で1番要らない能力をもらったからでしょ!」


迷子になったからね(笑)


「うるさい!お前が迷子にさせたんだろ5歳の私を」


お姫様が勝手に城飛び出して森に行った罰だろ!


「何よそれ全部貴方のせいじゃない!森で迷子になったのも常にピンクパンティー履いてるのも!」


また自分で言ってる(笑)


「クソ変態性癖作者が!」


口悪いなぁ


「お前のせいだろ!銀河の時みたいに勇者が狼だったとかは行かないぞ、大丈夫なんだろうなこの先!」


仕方ないだろエブリスタの期限が誕生日の3月31日までなんだから!運命感じちゃたよ(笑)

なんとかやってみるわ。

「そもそも雪月花って何よ!」


雪月花とは


作者も知らなかったので検索してみた。


雪月花


四季折々を楽しむ事。


「なるほど花鳥風月の四季版ね。」


ジェシカは意外と頭が良かった。


「私一応お姫様よ?」


そうだった。


「いやお前が設定作ったんやろがい!」


雪月花なんて某ゲームの強い技認識だった作者。


「で?これからどうするの?」


とりあえず雪月花を出してジェシカがそれを見て感動する設定。


「ありきたりね」


設定に設定が文句言うなww

とりあえず


「雪ジェシカです!」


「月ジェシカです!」


「花ジェシカです!」


よしジェシカ愛でろ。


「いやよ!何このジェシカ3人組は!」


雪月花だからそれぞれのジェシカを出してみた。


「要らない消せ」


フッ


3人のジェシカはジェシカに消された。

「貴方の雪月花のイメージってなんなの?」


乱れ雪月花みたいな大剣で画面暗転する技 


「私乱れてるよね?」


じゃあもう俺の雪月花はジェシカだわ


「完」


だから俺が書くから!





これ締め切り3月31日じゃなくて3月1日じゃねぇかww

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