表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ピンクパンティーの姫と剣が刺さる作者の小説  作者: ミスト


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

10/16

ジェシカ遅めのバレンタイン

何これ?


「今からチョコ作るの!」


何で今なの?


「変態性癖作者が洗い場で忙しくて小説書けなかったからバレンタインも遅れたんでしょ!」


ペラっ


「また見たな!変態性癖作者!」


今日もピン


ヒュー

グサッ


「さて馬鹿は放っといてチョコチョコチョコチョコ」


ジェシカチョコを作り始める。


数分後


「チョコの知識が無いからって作り方割愛すんなよ!」


知ってるよ板チョコを湯煎で溶かしてうんたらかんたらするんだろ?


「まぁ良いわ出来たわよ!」


え?俺に?


「違うわよ馬鹿シャルロットよ」


あぁあの酒飲みイケメン好き怪力女ね


「あたしがなんだって?」


殺気! 


「シャルロットはいこれ遅くなったけど」


「ありがとうジェシカ!」


ジェシカはシャルロットにチョコを渡した。


「作者ちょっと地球に飛ばして」


地球に来たジェシカ


「あ?ジェシカまた急に現れたな。」


岩石鉄男(名前のくせに女にだらしないジェシカの旦那)登場


「はい////これ///」


珍しく照れてるジェシカ


「チョコだ!夢にまで見た異性からのバレンタインのチョコだ!」


鉄男はありえないぐらい喜んだ。


おしまい。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ