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雑な生命  作者: 茶川龍介
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セルフ

しくじった!まあいいや!の精神良いよね

3つの編に分かれています(?)


○*・°%は言った



〜〜比較的・世も末よ… 的な文章編〜〜



「疲れた。は運が逃げる言葉らしい、一体どういう原理なんだろうか?」


「泉が枯れる根拠はこれっぽっちも無いのに、なぜ君はそれを恐れるんだい?」


「井の中の蛙大海を知らず、されど空の深さを知る」


「醜くて汚い。ワタシは誰だ?と問うても返ってくるのは仕事しなさいの一言だけだ」


「今日は昨日よりも熟した日」


「良い人は早くに枯れる、善い人は遅くに枯れる、酔い人は笑い枯れる」


「星と一緒に泣けば、笑いが早くに来る」


「もう1人の君は全く正反対のことを言ってるよ」


「努力は何にでも化ける。スターにもアイドルにも、天才にでも。天性にも才能にも、運にでも。。。

無駄にも化ける。」



〜〜比較的・心にモヤがある的な文章編〜〜



「この世の全てが無駄無意味だったとしても、誰か大切な人がいなくなった時、涙を流したらその涙は無駄無意味な涙じゃない」


「死後に哲学者と、たった一人にたった一回だけ呼んでほしいだと?それじゃあ遅すぎるよ、だって君はもう哲学者じゃないか」


「優れるな異なれ、ナンバーワンよりオンリーワン、、、でも何も無かったら、何で在ればいい?」


「生前彼はこう言った、後悔しても遅い。と、彼は後悔しながら堕ちていった、あの世へと」


「周りの人を大切にする、それが結構難しいんだよな、どうやったら人は当たり前が何なのかに気づくのかな?」


「泣くな誇れ。富豪であるな質素であれ。知足者富。それでもほしいのが、人の(サガ)


「生きてしまっているこの人生、意味を問いても無意味が答えな世の(サガ)。何者にもならないなら、せめて欲したことをしたいのが欲」


「歯向かうな抗え、反発するな立ち向かえ、批判するな教えてやれ。と言った具合に自分が正義だと思い込み、あれこれ都合良く考え あれこれやってしまうのが人なのです」


「周りの人に迷惑被るな。ならば黄泉の国に住まうしかなくなってしまうのが人の生態。迷惑をかけずに生きる事は出来ないのです」



〜〜比較的・苦しみながら笑ってる的な文章編〜〜



「本当に気になるのは自分じゃないのかな?」


「人は何故争うのだろうか?それもそのはず自分の正義を持っているからだろうな、アンパン好きの言う通りだった『正義の反対はもう一つの正義』。」


「あの人は私の言う通りにしてくれない。あの人は俺の事を見てくれてない。そりゃそうだろう、人というのは自分が一番大事で好きで大切で、それ以外はどうでもいいものなのだから。愛する者がいる者以外な」


「与えよ、さらば与えられん。与えても返って来ないことを悪く思うなよ、ギブアンドテイクの法則は間違っているんだから当然だろう?欲したお前が悪いんだろう?。と、ズキズキ胸が 痛いのだ」


「正論ほど正しくて間違っているものはないのでは?と疑問に思うのです、なぜなら全く 納得しないからなのです」


「来る日も来る日も寒い日ばかり、一体いつ、晴れるんだ?」


「神様お願いと、嘆く無神論者」


「緑色の香りがする、これは軽油か?それともする我慢を強いられている子供の涙の匂いか?」


「親と環境は自分で選べない、これは正論だ、だがそれを言ってどうなる?どうにもならんよ、今ここに生きている者には全く持って関係も意味も無い話なのだから」


「幸せとは何かと問いても返ってくるのは虚無だけだけど、それに意味を持たせたら、その意味を持たせた者は世界最強に成りそうだ」


「終わりは来ない、なぜなら終わりは無いからだ。人の気配もしない山奥に、ポツリと小さな小さな泉が、綺麗に光っているものなのだよ。少年少女よ。」


サハラ砂漠に行ってみたい(私語)

ありがとうございました。

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