で、でもゴードットならツリーノードの木構造で、具体的に目に見えて全体構造が把握できるわけで?
うにてぃーだと、それ自分で作った木構造で境界線だから、なぜ自分が作った境界線に従って、ゲットコンポネントしたり色々するのか? 常に、って話し戻ってるやんけぇー
なんでやねーんーーーって、バカ、本当にバカなの、そういう話じゃないの
つまり、実物を作らなくちゃいけなくなったのさ、そりゃ最初から実物を作るつもりだったよっ、無限大の熱量を持つ、人生終わる位の神ウルトラルゲームを作るつもりだったよさあ
とりま、もっともっと深みに、実際にフレームワークの細部まで理解して、意識して、全体を把握して、頑張って色々としなくちゃいけないわけだよコレが、笑えるほど膨大な世界だよ
まずゲームロジックを知らなくちゃいけない、パターン化したつもりでも、ほとんど無限大に出てくる出てくる、見慣れたモンスターなら傾向と対策で楽勝だけど
ちょっと見た目が変わったり、未知の特性が付加されたりしたら、こちとら瞬殺よ、ゆえに、ゲームロジックを鬼集める必要がある訳で
良い感じのチュートリアルを粗方やり尽くした気になっていた俺は、一途アマゾン(外国の某チュートリアル)まで旅をしましたのさ~って、それはぶっちゃけ優しい奴だわ
海外で有名になってる、日本から検索して簡単に見つけられる検索上位に出て来るようなチュートリアルは、色々な意味で優しいんですわ、まったく難しくない
書いてる奴も超天才だからね、見慣れたゲームロジックで、難しいコードを簡単に理解できるように、最小単位まで難しさを因数分解した果てのベストプラクティスよ、たぶんなっw
だが、俺が求めてるのは、俺が書くような、俺が作るような、粗削りで、まったくダメダメだけど、なぜか面白くなりそうな、超天才が書いたんじゃなく、そこそこ素人が書いたような、そんなゲームロジックを内包したコードだった、わ
で、なぜか場所は日本に戻ってくる、なんとなくだが居たわ
まるでライトノベルを買い漁ってたら、アマチュアのなろう小説に惹かれた、あの頃を思い出したわ
まあwここ、なろうですし、おすしw そういう連想もあったってことにしとけwっ、多分あったんだよっ!!
で、アマチュアが頑張って作っただろうゲームを見て、俺は感じた、痛感したね、コレこそが俺が書くべきコードだと、超天才が書くS〇Oとか〇書とか、そんなの幾ら読んでも
絶対に得られなかった共感・シンパシーというか、なんというか? 騙し騙しギミックを凝らして、それでも苦痛の果てにやってんだろうなって、想いが伝わるコードなんですわっコレwww
そして出会ったんだが、ネタ晴らしすると、それってパイソンで書かれたピイワイゲームって、マイナー過ぎるフレームワークで書かれた奴で、まあ、参考にしかならない感じというか?
とにかく、ウニティー至上、次点でゴードット!!って、俺の価値観は、次々に崩れ行くわけだけど、これが多分よかったんじゃないかと?
そう、この世に絶対のモノはない、例外として、うにてぃーの至上性と、C#の盤石なまでの美しさは、たぶん生涯ゆるがないほどに確からしいモノなんだろうけど、今の所わ
だけど、そうじゃないと、他のマイナーな言語やゲームフレームワークの方が、検索の妨害率とか色々とあるんだろうが、神記事や神記者が、マイナーニッチだからこそなのかな?
技術や何かしらの利己的や拝金主義に走らない形で、ネットで情報提供してくれている気がする
そもそも、もうCもパイソンも、おまけに独自言語のジィーディースクリプトも手垢が付くくらい触った訳で、マイナー言語への躊躇も恐れも偏見も、なくなったのかね?
俺的主要言語になにかしら応用できて、学習コストが費用対効果に合うなら、むしろガンガン勉強しますぜ!位になった感じですわ
そして、また巡り合ったのが、エビテン、正式名称はなんだったっけ?なんかローマ字だった気がする、ebitenennjinn?そもそもエンジンのスペルが分からんw忘れたwったったwwwはずかしぃい!!!!!
バカはこの辺りで、まあマジでengineのスペル忘れてる、読むのは結構いける口なんだが←左のスペルうろ覚え...まじで書くのと読むのは違うわですわ、まあコードエディターのスペルチェックで大丈夫って話しだが、本当に大丈夫なのかね?コレ?
で、なんの話だったかな? そう、エビテン、とその前に、ブラウザの翻訳機能に感謝を捧げます、わよ、コレが無ければ絶対に海外の情報を漁れなくて、色々と詰んでたのもっ!マジで感謝ですすす↑↑!!!!!
でエビテン、初見でアレかな?って、そうアレアレそれそれ、分かる人にだけつたわれぇ~~~!!!伝わった?伝わってない?ならまあ、この話はスルーという事で
さてこのエビテン、言語はゴーラングらしい、さっき知った、まあ動的も静的もプログラミング言語をマスター気になってる俺なら、大して時間もかからずにマスターまでいけるでしょと
サンプルコードを斜め読み以下の段階で余裕風邪ふかしてるけどもね、まあ多分問題ない、このコードとフレワで魅力的なゲームを幾つも作ってる偉大な先達も知っている
ここでサプライズ、昔っ絶対に嘘だろって思っていた事が真実だと知れた、神を見たね、神を感じるほどにパラダイムシフト、絶対の価値観が崩される音がする~~~これからどうなっちゃうのぉ~~~(少女漫画風味
で、言語やフレームワークによって、適性や弱点メリット・デメリットがあるとか、まず第一言語やうにてぃーって強敵すら攻略できてない俺に、そんなこと言うなしな段階で言われたソレら
たぶんガチ臭い、うにてぃーは大規模・長期開発、マルチプレイで合同開発時における分業に有利とかありそうだったもん、六か国語でゲーム作らされてる気してたもんねww
六か国語なら、分業して一人一人が一言語のマスターで組織化して分業すりゃ、そりゃ最強のゲーム作れるんじゃね?って誰でも分かる道理だわっ
ゴードットは最初から一人用というか、一言語で作ってるきしてた、コンパクトに纒らてフレームワークの全体図やクラス図?みたいなの見て腑に落ちたの初めての経験でしたものね
で?コレ?なに?どういう感じで、このオレがマスターした二つと違って、明確に劣っていたり、優れている所あるのかな? かな? ってね♪♪
そう、学ぶのが凄く楽しみになっているのであるwww
俺はやっぱ小説の執筆スタイル、我流アホバカゴミ屑流、まるっきり人間のゴミ屑のような書き方的にも、こういう多様性から攻めるような感じの、技術の習得や極め方、マスターまでの道が一番に性に合ってるのかもねって
そう気づいちまったんだわw とまあ、そういう事で、いろいろと学びますわ、最大限に楽しんで学ばせております、それなりに元気です、ということで、いったん今日はここまでの所で、ごきげんよ~ごきげんよーー♪w




