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この場における需要のある小説の傾向分析
真理的に下らん話だな、だが語ろう、即興で考えながら
第一に、真にドヤ顔で語っているのが大事だな。
どうせ路上でミュージックするくらいに、そういうモンなのだ。
だったら、ドヤ顔でやってるくらいで、やっと観てもらえるってモンだ。
まあ、ハッキリ言って、
書籍化している作家の文章が読みたいんだ
他人より優れたいとか思ってる馬鹿が多すぎる件について
真理的に下らん話だな
おいおい、テメエは何だ?
ああ? この文章を読めるって事は人間だよなあ?
人間ならば、平等を尊べ、他人よりも優れる、出し抜いてしまう事に罪の意識を真に痛感しろ。
俺は真っ当な人間である自覚が有る。
もし仮に、自分よりも馬鹿な奴が居れば、手を貸すし、真に力に成りたいって思うのだ。
だが大抵の馬鹿は、堕胎のように、己よりも低次元の生命体として馬鹿を扱うって話だ。
俺は上を目指さん、一生を底辺で過ごし、何も成さずに死ぬと決めたような人間だ。
まあ、そんな人生オワコンレベルのナメプでも、俺はテメエらよりも遥かに超越的に高次元生命体な訳だが、それは置いておこうか。
上を目指し続ける為には、下を真の意味と価値において、切り捨てるような人間性の超越を極めなければいけない、それも一生だ。




