精子力発電所
人々は電気を使いすぎた為、電力不足に陥っていた。
そこで、人々は知恵を出し合っていた。
そこで一人の若者がある提案をしてきた。
若者「精子って数は多いやろ?男たちは精子を出し合って精子の力で電気を作り出すことはできないのだろうか?」
その提案をすぐ様、採用した。
鍛冶屋はすぐ様、精子たちの力でタービンを回せる電力装置を作った。
すると、勢いの良い精子たちは、電気をたくさん作るようになり、町が明るくなっていきました。
しかし、その裏では精子が作れない男や精力の弱い男たちが村八分になって行き、汁男優をサポートする汁奴隷という身分が誕生するのであった。