主要人物の設定
○キャラ設定
・主人公
名前:柊 椿
性格:温厚。相手を許容でき過ぎる。どこか抜けてる。
備考:のんびり屋。
何もないようなところで転ぶタイプ。
たまに会話がかみ合わない。
あるがままを受け入れる。
・ヒロイン
名前:木元 楸榎
性格:思ったらまっすぐ。傷つきやすい。不安症。甘えたがりだが、表へ出せない。出したら止まらない。
備考:『頑健すぎる脚力』『パルクールのような移動術』、その二つを駆使した瞬間移動的先回り(蹴りでアスファルトがえぐれます。モルタルを砕きます)。
妄想家。
下半身が太め(つか逞しい?)のがコンプレックス。制服のスカートの裾は足首まである(から、逆に時代遅れのスケバンのような変な恐れられ方をしている)。私服は裾の長いワンピースやロングスカート、脚部ラインの出ないような者を穿いている。
始めは普通だが、次第にヤンデレへと進化!ヤンデレと化してからは、主人公の親友があまりに主人公に近いので嫉妬して攻撃し始める。が、倒せない。
・主人公の親友
名前:弓親 友一
性格:普通。
備考:常識人。
突っ込み担当。
メガネ系イケメン。メガネをはずすと誰だかわからなくなる(が、不細工だからではなくイケメン過ぎて認識されなくなる。主人公にだけは認識される)。
相手に合わせることができる(話だけでなく、身体能力など様々な点で)。
いろんなことを知ってる。
要は、一種の変態。でも一応常識人。
でも、ヒロインの非常識な足技に対応しきるとんでもさん。でも一応常識人。