白鬼と緑鬼
今日は疲れたので短めです
ぇぇツッコミはなしです泣いちゃうよ
「知ってるか白鬼と緑鬼」
「知ってる知ってる何でも黄巾を潰し回ってるらしいな」
「門ぶっ飛ばし千以上の敵を軽々と投げ飛ばすやつらだろ」
ふふふ
「すげーよな」
ふははははっぐは
「…祝、鼻から麺出てる」
「…わがっでどぅ」
今二人で定食屋で食べてます
最近野菜食い過ぎで俺もヌルみたいになりそうだったけど…
チャーシューうめぇぇ
バリバリ
「…これからどうする」
何でまた野菜食ってんだよこいつ…
馬並みに食べてるよ
「何か長角死んだらしいしね…
とりあえず残党でも狩って
追々考えようか」
「…流流美味かった」
「ヌルさん私野菜切っただけですよ」
「私からもお礼と言っちゃなんだけど「胸もなくていいですからね」ッチまだ何も言ってないですよ…エッチィのは嫌いですよ」
「…じゃ何で舌打ちしたんですかしかも最初に注文した時も胸を揉ませる項目が注文表にないんだけどって真剣な顔で言ったのは誰ですか」
「ぁー聞こえない」
俺は両耳を両手でパタパタする
そうですここは曹操軍の街です。
天の御使いの話は聞かないからどうやら ここにはいないらしい…
良かったいたら暗殺しようって心に決めてたんだ
だけど…まだ華琳様を見てないんだよね
多分…桂花のお試し中だと思うんだよね
あのM体質なら揉ましてくれないかなぁ
ぐふふ
「…何でヌルさんあの変態みたいな人と一緒にいるんですか」
「…祝イイヤツ」
「理解できません」
流流がまだ親衛隊にいない事が証拠だな
ってか…これからどうしようか
…取り敢えず華琳様見てから考えようかなぁ~
「孟徳様だー」
「討伐から帰ってこられたぞー」
マジで
すげー
生春蘭
生秋蘭
生桂花
生許
生華琳様だ
…何で顔が青いの華琳様




