恋の始まり。
とある高校生の日常をただ文章にしているだけのものです。ただ自分の気持ちをぶつけるものだけなので、ご了承ください。
さぁどうするかねぇ。おもいっきり投稿しちゃったけど暇すぎて何もすることがないんだよね。PCも壊れかけてるし、面白いゲームもないんだよなぁ。ん~じゃぁ今日は「初めて」の恋の話でもしようかな?
俺はただの高校生。ちょっと打つ早さが早いだけである。しかし、イケメソやマッチョっていうわけでもないモテない感じの高校一年生だ。いや、モテたこともないけどね。
うちの学校では一年生は部活に仮入部というのをしないといけないらしかった。もちろん入ろうとは思わなかった。いや、だってめんどくさいし。正直アルバイトとかしたかったっていうのもあるんだよな。中学校にはなかった弓道部やボーリング部などおもしろそうな部活はあったんだけどね。さすがにアルバイトしてお金がほしいという欲望には勝てなかったよ。
部活紹介みたいなのが体育館で行われ、その後に、入りたい部活の名簿に自分の名前を書いて仮入部みたいな感じだった。自分なりの考えでは人数が多い部活よりかは少ない部活に入りたいとか思ってた。入部しないと思うけど。となると文学系の部活に入ることにした。俺の友達はだいたい俺についてくる。うれしいんだよ?自分で他のところにいこうとは思わないのかね。
「お願いします。情報処理部はどうですか?」
そんな言葉が俺の耳に入ってきた。情報処理部。紹介のときにすごいうまい絵をかいて部活を紹介していたところだ。するとその情報処理部のところで女子がきらきらした目でこっちをみているではないか。
「ふっ。」
女の子を助けるのは男の役目!!俺は情報処理部に仮入部した。今考えればちょろい男だな。当然俺の友達もそこに入った。友達もちょろそう。
翌日、部活集会みたいなもので情報処理部は集まった。確かに人数は少なかった。が、まさかのみんな女子。しかも二年生はいなくて三年生しかいなかった。余計緊張するじゃないか。いじめかよ。まぁ平静をよそおいながら話すけどね。しかもぱっと見みんなかわいい。
ここらへんからね。覚えてないんだ。死にたくなるほど恥ずかしいことしてたようなきがする。文字数少ないとは思うけど許せ。時間がないんだ。ここからいろいろと話していきたいとは思っている。




