【ゴリラ人間化】の分析から分かる【豚】の素晴らしさ
【ゴリラ人間化】をしばらく分析してきたところで【豚】の素晴らしさに改めて気づく。
今までとは異なる分野を探求することで、自らの好きな分野の素晴らしさを再確認できる。
というわけで【ゴリラ人間化】。外見で言えば人間を【ゴリラ顔】にするとか、もの凄く毛深くして肌もゴリラ色にしてとなれば、それが【ゴリラ】になったと気づく。
しかし、【豚】はそこまで難しくない。
【豚】はそれこそ指で鼻を押し上げるだけで、変顔等で【豚】のマネをしているんだなというのが一目瞭然。
そう、それだけで【豚】と認識されるのである。試しに読者の皆様も鏡の前で鼻を押し上げでみましょう。はい、【豚】になっていますね。
それこそ【豚鼻】しただけでその人は【豚】とみなされる。これって改めて考えると何だか凄い。
【鼻を押し上げるだけで】、何も言わなくても【豚】認定。それ以外の動物では、それなりに似せてかつ【特徴的な鳴き声(ゴリラで言えばウホウホ)】を出さなければ認識されにくい。
【豚】は【豚鼻】にしただけで【ブヒブヒ】と鳴かなくても【豚】と認識される。
それが本当に凄いなと。
というわけで人間の祖先は猿ではなく、豚説。
あるかな、ないかな。
真面目な学術的な話は全く考慮せずに人間と豚には共通点も多いので、人間の祖先は豚であるというそんな説もあってもいいのかなと。
私達の祖先は【豚】です。
なので豚顔の人間は祖先の遺伝子が色濃く残っているとても尊い存在であるという説。
現代社会では目が細くて鼻が豚鼻っていう豚顔は醜い認定を受けるけど、実はとても尊い顔の人達なんですという説。




