表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
6/10

第六話……球速なんてゴミ! 必要なのはコントロール☆彡

 プロ野球でビタっとアウトコース低めへのストレート!

 見ていても快感の投球ですね (`・ω・´)シ

 必要なのは針の穴を通すようなコントロールです。


 では、底辺の草野球で必要なコントロールとは!?

 ビタっとド真ん中に投げれるコントロールです (ノ∀`)ww


 肩の良い方が底辺チームいたら、大体はストライクが取れない方です (´・ω・`)

 あるいは素行がかなりヤバイ人とか……。

(集合時間に来ない方とかは、全く使えません ><。)


 バッターBOXから見ると、『ピッチャーがメチャ近いな!』って思うんですけど、マウンドから見ると、『ストライクゾーン小さっ!』って思います (;'∀')

 ……もうね、ゾーンが10円玉くらいしかねーんじゃね?って思いますねww


 正直、ド真ん中狙っても、そうそうド真ん中とか行ったりしません (`・ω・´)シ

 適度に散らばります。

 そうすると、相手も引っかけてゴロになったり、ドン詰まってフライになったりします。

 ……まぁ、ド真ん中へ投げても空振りされる事もありますからね!w


 大切なのはストライクを取れること!

 どんなに遅くったって、それが最重要です。



 著者は、沢山の強肩投手が四球まみれで試合を壊すのを沢山見てきました。

 折角の休みに、外野守備していたら、四球とボークだけで2回コールドだった、とか普通にありますからね (´・ω・`)

 ……なんのための休日か分かりません。

 正直、相手バッターも打ちたいですからね。


 よく言われるのは、


『試合に負けても、自分にヒットが出れば楽しい!』


 これが草野球選手の正体です (ノ∀`)

 四球なんてあまりおいしくないのです!



 逆に守備についているメンバーも、打球処理の機会を楽しみにしているのです。

 正直、四球どころか、相手の三振も美味しくありません。


 つまり、草野球ピッチャーってのはね、ド真ん中に【ぽよよ~ん】って遅い球を投げとけば、相手が勝手に凡打してくれる世界なのです!w


 ただ、四球を狙ってくるバッターもたまにはいますから、いつでもド真ん中に投げることが出来る練習はしておきましょうね (*´▽`*)





狙ってド真ん中へ投げられるときは、貴方が絶好調な証拠です!

そんな時はコーナーを狙った投球を楽しみましょう (*´▽`*)

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
此方も宜しくです (`・ω・´)ゞ
↓↓クリック↓↓

i000000
(バナー作:「砂礫零」様)
よろしければ、こちらもご覧ください (*´▽`*)
↓↓クリック↓↓

i000000
(バナー作:「こたかん」様)
↓↓ クリックしてみてください ↓↓

i000000
(バナー作:「砂礫零」様)

i000000
(バナー作・「秋の桜子」様)
― 新着の感想 ―
[一言] 確かに。楽しむために来ているんですもんね。 打ちたいですもんねー。守りたいですもんねー。 カキーンって、やって。自分のところに来たフライをキャッチ。それだけで、楽しいですよね。 やっぱり。…
[一言] >『試合に負けても、自分にヒットが出れば楽しい!』 わかる( ˘ω˘ ) 趣味でやってる以上は、楽しくないとやる意味ないですよねw
[一言] 振らなきゃ四球だから振るなーとかありましたね。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ