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俺んちの妖狐さん!  作者: たてこ
21/26

俺んちの妖狐さん!その20!(旅行!編)

20話だぁぁぁあぁぁ!やった!今日はドン勝だ! byたてこ

午前11:05


「うーん・・・」

結構時間が経った。

妖狐は帰ってこないし、チュー未遂は見るし・・・

寝たふりはするもんじゃねぇな・・・

(なんで人間って意味もなく寝たふりとかしちゃうのかな〜・・・)

いや待てよ・・・思違いかもしれんな。

仮に唇を伸ばしたとしてもあれはチューの未遂ではない!・・・はず・・・

あぁもう深く考えるのはやめるか・・・

(とりあえず昼飯前の散歩でも行くかな・・・)

ドアノブに手を伸ばしドアノブを握る

『ガチャッ』

「ぬぉ!?」

「お?」

ドアを開けるとびっくりした様子の妖狐がいた。

「お、おぉなんだお前さんか!急に開けるからびっくりしたぞはっはっは!」

なんかわざとらしい笑いだがとりあえず流しとこうか・・・

「あぁすまん昼飯前に館内の散歩にでも行こうかと思ってな」

「そうなのか?ではわしも行こうとするかの!」

「おう、そうか。なんかおみあげとか欲しいものあったら言えよ」

「りょーかいじゃ!」


To Be Continued…

ここまでご愛読ありがとうございます。(あれ?この言葉僕が使っていいのかな・・・)byたてこ

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