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サバイバルゲーム序章  作者: ルーキー
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最初の武器!

俺は海岸の砂浜を歩き始めた


白兄『あっっっっちぃな!ここ!』


それもそのはず季節は夏なのだから


白兄『つーかなんで俺がサバゲーなんかに参加しなくちゃならないんだよ!あと俺の武器はどこだよ!あとペアのやつはどこにいやがる!』


ペアの名前は???としか書かれてなかった…

白兄『はぁ…とため息をつきそして紙の裏を見た』


そこには(欲しいものを書いてください)と書いていた、そしてその文字を読んだ瞬間ペンがでてきた


白兄『ふ~んどんな仕掛けになってるかは知らんがとりあえず殺しあいだからな~』


そして白兄は考えた


白兄『とりあえず(女)』


白兄『まぁくるわけねぇだろww』


と白兄は思ってたのだが見事に女が来てしまった…


白兄『は?マジかよプチえもんの道具並だぞw』


そして女を見ると一番最初に思ったことは


白兄『かわいい!(ノ≧▽≦)ノ もうサバゲーとかどうでもいいやw』


そしてその女はとても驚いた表情をとっていた


女『あのーここはどこでしょうか?』


白兄『ん?ここは無人島で今からサバイバルゲーム(殺しあい)があるところだよ』


女『えええええぇぇぇぇ!!!!』


次回に続く

--------------------------------

さぁさぁ武器?も手に入った白兄君はこれからどうするんでしょうw


白兄『おいこら!主!』


ん?なんだい?


白兄『なんで女が武器なんだよ!』


知らねw


白兄『お前いつかぶっ飛ばす!』


できるものならなw


白兄『視聴者の方だれかこいつぶっ飛ばして~』


ちょそれは卑怯だろ!


白兄『まぁいいや』


主、白兄、女『これからもよろしくお願いします~』


茶番長すぎw















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