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Grave of poetry in mouth  作者: 敬愛
オータム
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Dear My Friend

窮地の中 旧知の仲の友達が助けてくれた

死ぬほど怖い事でも君となら挑戦出来そう

ありがとう 認め合いたい お互いの事を

それが人間でしょ? 人の歴史は短いけど

天命と言う物は非常に惨いから精一杯やる


本質を見抜く力を育む ハグだけじゃなく

もっともっと深いLOVEで世界塗り替え

行こうじゃないか 未知の道 標無くとも  

ダイアリーは白で良いが人生は黒が良いよ

穢れた時再び浄化するのに手間取るからね


君とは昔から親しんでいたね 楽しい日々

竹馬の友 おはようとおやすみ繰り返して

今思う事は君にただお達者でという事だけ

兎に角現実の手触りを感じながら生きよう

二次元が現実かどうかは現代の闇と言える


争いは絶えない?刀は鞘に収まる物なのだ

それが分からない権力者には子供がいない

まぁそれも私個人の見解に過ぎないけれど

友と語らえば人生という行を供に歩けるさ

何度も何度でも患わず想う それが親愛だ

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