勇剣漫才 聞き間違い(ミス投稿を手直しした件)
みすってあげたのでこうしてます。
なんとかミスったのに適当に埋めた。
スキップで登場する勇者の後ろを、伝説の剣がピョンピョンと飛び跳ねてくる。
勇「どうも~勇者右利きで~す。」
剣「こっこれ難しいな~レフトハンドソードでーす。」
二人『二人合わせて相性悪いーズでーす。』
勇「なんでスキップ何?」
剣「それより俺のスキップどうだった?」
勇「どうでも良いんだけど」
剣「銅でも言い訳ないだろ!俺はいつでも金メダルだ!!」
勇「伝説の剣のプライド!」
勇「っていうか、それ聞き間違いだろ」
剣「そうなんだよな、最近『敵だ!』を『チェケラ!』って聞き間違えて、急にチャラDJってわらっゃったよ」
勇「お前ってやっぱ耳がないから聞き間違えんだよ」
剣「だからさ、敵だ→チェキラ→テキーラ→って聞いた→てっ生糸→適当→敵居た→敵だ!っておもっいっきり聞き間違えれば正確な答えに行くと思うんだ」
勇「間がおかしいことになるわ!!」
剣「…………………………………………速さより正確さ!!」
勇「今のなに!?」
剣「…」
勇「また黙った。」
剣「…」
勇「まだまだ?」
剣「…」
勇「長いな」
剣「…普通の解答だろ!」
勇「間がおかしくなってる!!」
剣「考えてたんだ仕方ないだろ」
勇「ちなみに、間がおかしいことになるわってどう聞こえてた?」
剣「魔がお菓子になるわ→真顔が死になるわ→マンガ気になるわ→間が木に成るわ→間が気になるわ!って感じだな」
勇「若干違うじゃん!!」
剣「ちなみに、今のなには、居間の名に→居間の名に又黙った。→いまのところ股グラにタマタマ?→痛いところ股グラのタマタマなんだ→ってとこはコイツのことだから変な病気貰って来たんだろ?→普通の解答だろ!」
勇「全然違うし長くなってるじゃん!!」
剣「途中で色々いうから~」
勇「普段どんな聞き間違いしてんだ」
剣「いや普段は聞き間違えないよ」
勇「話の根底がおかしくなるな」
剣「鼻血とパンティーがおかしくなる?」
勇「してんじゃん!」
剣「四天王?」
勇「今どういう状況だ?」
剣「鼻血とパンティーで四天王がおかしくなっている話」
勇「なろう系でも見た事ないわ!!」
剣「話の根底がおかしくなってるな」
勇「お前の方が言うんかい!!」
剣「ちゃんと話あって内容を固めてから舞台に立たないか?」
勇「俺が普段、注意してるやつじゃぁぁぁい!!」
剣「まあまあ、これだけ読んでる人わからないから」
勇「いきなりスキップだのつり下げろだの、挙句の果てに腹に刺さってみたり」
剣「お前が目立つでしょうが」
勇「お前の芽を絶つためだと!!」
剣「よかればと思ってだな」
勇「良き霊だと思って?死んでないわ!!」
剣「俺たち本当にかみ合わんな!」
勇「人間と剣が交互に噛みつき合う事なんてないわ!」
剣「それは普通に聞こえてる?んかい!!!」
勇「実は本当は聞こえていた。」
剣「どういうことだよ!!」
勇「練習通りだと思った。」
剣「それ言っちゃ駄目だろ!!」
勇「次でお終いだな」
剣「もうええわ!」
勇「ありがとうございました~」
履けていく二人
昔って、ミスってあげると消せなかったから、こうやって適当に速攻作り直して対応してた。




