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鳳の客人〜優れた知性の使い道〜

作者:color
気が付いたら、巨木が立ち並ぶ森の中に居り、体が縮んでしまっていた!?

歩幅は短い上、筋力も少ない。サバイバル知識なんてある筈も無く、見える辺りに食えそうな物は無い。このままじゃのたれ死んじまう!
草の葉の朝露ならば安全かと思い、少しの水のみで人里を目指し歩き続けるも、頭が朦朧として来た。もう、限界かもしれん。
そこで、意識を失った。


義務教育をとっくに終え、高校課程も済まし、国立大学へ進学し既に4年経過。内定ももらった鳳惺(ほう あきら)は、卒論作りに邁進していた。
そんな折、何の前触れも無く彼は森の中にいた。

なんちゃって中華風物語です。
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2016/09/02 12:56
序章
2016/09/02 10:55
蘇家編ー開幕ー
2016/09/04 11:31
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