降魔時之介(ゴウマ・トキノスケ)
ハタセコの身長は約八尺。特別大きい方ではない。せいぜい185センチいくかいかないか程度だ、体重は50キロ、ペニスサイズは22センチ以上。
でも従兄弟(年下の)の、降魔時之介は194センチ体重68キロ、ペニスサイズは不詳。実家はブルーベリー屋で、目が良いようだ。その実家のブルーベリーを活用した特性カラコンでより、目を良くした。
時之介は、普段は寡黙で坊主、首席。だが下校中、金髪でロングのかつらを被って、学蘭のボタンをすべて開け、ワルがりをしている、脅威の身体能力で。その狩られるワルとは、もう殺されてもだれもかなしまない、むしろ殺せと言われているもののみにするものとのこと。実は助っ人参加で他の部活動の大会を優勝させたりもしているが、表彰されるのは彼ではない。時之介の時は普通より0.5秒早く進む、これも精神疾患だろう、このように早く進む時の分彼は喧嘩に強く、見えすぎる目でも相手を威圧、特に視線苦手なやつにはきくこれ。学校では真面目であってもほかでの行動がキチガイ?、だが彼はヒーローだ、知ってる人は知ってるよ。
ハタセコは知っている、友達をつくるなら、従兄弟ぐらいの関係でも充分だ、でも自分はそういう関係を従兄弟とは持ったことないな、異性だったら尚更それ。と