オッパイコンピュータ
あるワルがエロサイトを見ていた。抜いていた。トゥちゃんねる民の女のおっぱいで、締りいい、そしてついつい肉棒をはさみたくなるようなふくよかな肉房で
これは族の活動を終えてからのこと、族っていうのは珍走団のことだ、
ザ・粗チンソウダン
だ。
あいつらは一応バンドだ、クソダサな。同人の。
べつに同人はダサくないよ、”Independent”、あーかっこいい
数時間前のこと
「じゃあきょうぼうそうここまで。よくやった、ご苦労!、でも新入り、オマエビビりすぎ、もっと死にかけの老人殺す気でやれ、その親族も泣かす気でさ。ほらさ、おれがいじめたあいつ、おじいちゃん子・おばあちゃん子でムカついたから老人キラーになってる、最近のおれ。全部寿命で死んだことにしてくから。おれだって人目はもう気にしてねー、だから歯も磨かなくてヘーキになったし、うんこもしっこも部屋で撒き散らしてるよ。ぶうううううううううううううううんっ!(肉声)ってさ、お前も吹かせやい。だから今からガスト奢れ、前あそこ奇襲してやったけどな座ってるやついる横のガラス割ってな、なぁっ!、カスガイ!」
こいつら、先輩の身内の老人がそれで死んだ場合や、そのガストに仲間の想い人がいたとかの場合、こいつらの言う、”仲間意識・親に感謝”とはいったいなんなのか、いいえ、そんなものはこいつらは持ってはいない少なくとも人並みよりも、だからグレる。潜在的には池沼なのを気づいている、だからなにかをまともに見せようとする、口だけ、結果、それなだけ。本当のキチガイにしてもこういう珍走団にしても、野生の動物よりなだけ、相対的にも魅力なし。
タップンタップンなオッパイでタップするエロヂフ、
これ、こいつのオカズだ
こいつは族でニート、だから家にいるときは基本エロサイトに行きたがるとある研究者談。
非ワルを馬鹿にしながらも非ワルの女に欲情するワル
おっぱいとにらめっこ
「おっぱいコンピューター!」そう言って射精した、スクリーンにド派手にぶっかけてやったよ
一方、英国オックスフォード
これもだいぶ過去のこと
ある一人の少年、ティムヨーク(仮名)は病院に通っていた。片目義眼である、見てても左右が非対称なのは結構分かる、が、そういう目はアニメ映えするともいえる良い目だという人もいる。
その通院経験やその他もろもろの辛さに、心因性幻聴などで悩まされた。そして、通院しているから察せれるがまあ薬漬けっぽいところもあった、が、逸脱した、彼の使っているものが、マリファナになった。そしてその日、心因性幻聴と幻覚の限界を突破した、その急に何かが流れ出すレディオのようなヘッドが、コンピュータのように進化したのだ、そしてティムヨークはこう言った、
「OK Computer」
とてもワルにはできない狂気のオーラで、だがカタギにもできないダークな形相で