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第四話 あの美人は、何人の登山者を振り返らせるか(笑)

なし

美人に気を取られている


間に


ついに、第一尾根、


というか広い平原に出る。


うーん、


素晴らしすぎる、


はじめて見た。


総天然色(笑)


岩肌がすごすぎて


ここは、外国かとおもってしまう。


なんだかよくわからない、


異次元空間、


未知との遭遇風(笑)


さらに、


雪が残っていて


南極の氷のかべのよう。


美人は、すたすたと去っていく。


もとい、登っていく(笑)


登っていく登山道が見える。


森林限界か、


人が離発着状態で、多い(笑)


さてさて、


あの美人は、何人振り返らせるのだろうか(笑)


うーん、


先を見たくないが


あの壁を登るのか。


ビビる(笑)


先ほどの急登でも


すでに


偽頂上に騙される(笑)


ああ、頂上はすごぶる先だった(笑)

なし

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