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あたま
ぼけぇっと生きていると、普段気づかない小さな事に気づいてしまう。
体のココなんて言うんだっけ?
そんなユルークだるぅく更新していきます。
そんなわけで(どんな理由)
ココの題名は
《その漢字どんな風に書く感じ 体編》
です。
最初の1の今回は(あたま)
当たり障りの無い所からいきます。
漢字では(頭)
いつ頃から、この漢字が生まれたのか?使われているのか?
ワタシには、知るよしもない。
そういえば、漢字の意味や内容や書き方は教わったかもだが…漢字の生年月日とかって教わってないなぁ。
竜頭蛇尾・龍頭蛇尾・りゅうとうだび
という言葉がありますが、最初は(りゅう)のように立派だが終わる頃には(蛇の尻尾)みたいにショボくなるとか、そんな意味だったような…(おいっ)
でも蛇の尻尾だって、映画のアナコンダみたいなのだったら、まぁまぁ立派だと思うけどなぁ〜
本人の野望は、自分で考えた字(国字)を作って辞書に載せること。
しかしながら、ハードルは極悪に高めであろう。
特許とかみたいに特許庁にお金払って申請して登録して…みたいに出来たらいいのに、文科省は商売が下手ね(笑)
な感じでちまちま追加していきます。




