トップ逃しの一萬ひより、からの⑧ピンあがれず
櫛引祐二氏のケータイ個人情報を常に違法に閲覧できる状態に、再びした男、Mリーグ渋谷ABEMAS所属、犯罪者、多井隆晴。
きっと、ABEMAテレビの息のかかった技術者に頼み込んで、お金を払って。再び。
前の櫛引氏のケータイは壊れたことに気付き、電波が無くなっている、更新されていないのを情報窃盗により、気付き、そのタイミングで、今まで何年もずっと都合が悪すぎてダンマリだったのに、X上で自身の潔白をでっち上げる卑怯者犯罪者、多井隆晴。反論されない、リアクションされないタイミングを、見計らっての行動。
櫛引氏が本当はそういう言い合いを好まない、節目節目に、争い事から身を引く傾向にある性格を考慮して、新しいケータイでXを開始していない、離れているであろう今なら、事実無根をでっち上げられると踏んだ、浅はかな茶番。これまでの過去のケータイ情報閲覧窃盗で、櫛引氏の様々な人となりを把握している、犯罪者、多井。今は〜、2026年2月3日。毎日毎日、不安で不安で、分刻みで櫛引氏の公式Xをチェックしているだろうに、今現在、疑惑について、なんと、再びダンマリを決め込んだままの多井隆晴。小さいのは身長だけではなくて、さらに小さいのは、その人間としての、男としての、器である。もちろん雀士としての器も、最小である。
自分のやっていることを堂々と認めて、開き直って、刑務所に向かう、くらいの器のデカさを見せてほしい。
彼が情報窃盗犯罪行為に手を染め始めたのは、2022年の、麻雀最強戦の解説に、ゲストで出たあたりである。
オープニングで、司会の小山剛志から、、
「なに多井さん、悪い顔して、、ニタァ〜って、どうしたの、なにがあったの? 悪い顔、してるなぁ〜、アッハッハッハッハ」
通常の大人の精神年齢ではあり得ないような、とてもとても普通の感覚では、公共の電波に乗せるには憚られるような、50過ぎのこどおじの、気持ちの悪すぎる、度が過ぎたニタつき顔でオープニングから現れた、多井隆晴。その気持ち悪い表情の理由は、最後まで、最後まで、明かさぬまま、、、。
これが、櫛引氏への、サインだったのです。
この時から、数年間、そして今現在に至るまで、櫛引氏のケータイを覗き込んでいる、犯罪者、多井。
司会の小山剛志だって、きっとほとんどの真実を多井のバカから、この時から既に、聞かされているはず。
櫛引氏の、推測、、。
2026年、今現在、何故か麻雀最強戦に出場していない、犯罪者、多井隆晴。
きっと、彼の様々な、様々なこういった悪行が、麻雀最強戦運営本部より、さらに上の責任者の方の、耳にまで入って、ちゃんとした説明責任や、櫛引氏との話し合い等が成立するまで、麻雀最強戦に出場するのは、控えて頂きたい、との指令が、全体に下っているのであろう。
素晴らしい、ごくごく当たり前の、判断基準、判断を下せる方も、まだこの麻雀界に、いらっしゃるんだなあ、、、、、、、、。
本当に、ごくごく、ごくごく、当たり前の、
数少なく、、。
もちろんこの説明責任には、櫛引祐二氏の配信対局の模様や容姿を、多井隆晴がウヒョ助を使って、連載漫画で蔑んだ事案も含まれています。
近代麻雀2023年11月号、参照!!!!
こうなると、精神年齢、器ともに、こどおじの多井隆晴は、ヘソを曲げて、
「ゆずれないものがある」、等と、意味不明なカッコつけゼリフを吐いて(爆笑)、自分の愚行を、犯罪行為を、絶対に認めない方を、所謂この場合による逃げ、を選択して、今日に至っているのである。
お前が犯罪行為はたらいて、シラを切り続けているだけなんだよ。それが、何だよ? 「ゆずれないものがある」(爆笑)
これ以上笑わせないでくれよ、チビ(多井)。
で、こうやって書くと、あの多井のチビは、書かれてあることを覆そうと、何とか最強戦に、再び戻れないかと、復帰できないかと、立ち回るように、行動するようになるよ。笑笑笑笑 もう全部、分かってんだよ。お前のことは。自分っていう軸が、アイデンティティが、全く無い男だからな。ただ人の言ったこと、相手に、上回りたい、覆したい、それだけ、のくだらない奴、多井隆晴。
さあみなさん、どうなるんでしょうね〜。乞うご期待でしゅね〜〜〜。笑笑笑
櫛引祐二氏の、大ファン、追っかけだからな。笑笑笑
何とか覆そうと、どんないきさつであれ、どんな展開であれ、とにかく、麻雀最強戦に戻ろうとするはずだよ。ぷぷぷぷぷぷぷ。
リーチ麻雀の、オカルト麻雀ロジックの、開拓者であり、構築者である、櫛引祐二氏の麻雀技術も盗もうと、そうしているのである。もはや雀士でも何でもない、ただの気持ち悪い犯罪者。今となっては、細心の注意を払って、重要な情報だけは漏れないようにしています。




