第三章 反省
文章の内容は変えず文章を読みやすく変更しました。
するとまた外が騒がしくなってきました。
するとまた同じのが連れてこられました。
鬼がいいました反省しろと。入って来た彼
らは壁に向かっていきました。何をするの
かと見ているとやはり反省しているみたい
でした。また外が騒がしくなってきました
するとまた同じのが連れてこられました。
入って来た彼らは壁に向かっていきました
何をするのかと見ているとやはり反省して
いるみたいでした。そうやっているうちに
同じのがどんどん増えてきました。沢山や
ってきたので壁が一杯になってました。猿
がいいました。
猿「すいません私ちょっといってきます」
いったい何をするのかと見ていました。す
ると。
猿「はいはいそこの方順番ですよ。はい壁
で反省したい方は一列にならんでください
あそこそこのあなた割り込んではだめです
よしっかり並んで下さい。ほらそこそこの
人だめですよ列を列を乱さないようにして
ください」
桃太郎は思いました猿は元気だな。気がつ
けば七組のグループがそろってました。た
だしダメダメがそろっただけでした。1+
1=2ですがダメ+ダメ=ダメダメです。
話になりません。結局牢屋が騒がしくなっ
ただけでした。鬼もあきれてました、
鬼1「ねえ何なのねえこいつら何なのいっ
たい何がしたいの」
鬼2「さあおらにはわかんね」
鬼にはさっぱり理解できませんでした。7
組目の反省がようやく終わりました。みん
なで大きなため息をつきました。
みんな「ああ」
八方塞がりでした。何か手はないかと言っ
てもどうにもなりませんでした。誰かがい
いましたお腹がすいた。みんなで残ってる
黍団子を食べました。
みんな「美味しいね美味しいね」
食べたら眠くなったのでみんなで眠りまし
たお昼寝の時間になりました。鬼が見てい
いました。
鬼1「ねえ本当に何なのこいつら何なのい
ったい何がしたいの」
鬼2「さあおらにはわかんね」
やはり鬼は理解できませんでした。ようや
くみんなの目が覚めました。どうやらお昼
寝の時間は終わったみたいです。




