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もしも桃太郎が、○○が出来たら  作者: なんだかなぁ
3/4

第三章 反省

文章の内容は変えず文章を読みやすく変更しました。

 するとまた外が騒がしくなってきました。

 するとまた同じのが連れてこられました。

 鬼がいいました反省しろと。入って来た彼

 らは壁に向かっていきました。何をするの

 かと見ているとやはり反省しているみたい

 でした。また外が騒がしくなってきました

 するとまた同じのが連れてこられました。

 入って来た彼らは壁に向かっていきました

 何をするのかと見ているとやはり反省して

 いるみたいでした。そうやっているうちに

 同じのがどんどん増えてきました。沢山や

 ってきたので壁が一杯になってました。猿

 がいいました。

 猿「すいません私ちょっといってきます」

 いったい何をするのかと見ていました。す

 ると。

 猿「はいはいそこの方順番ですよ。はい壁

 で反省したい方は一列にならんでください

 あそこそこのあなた割り込んではだめです

 よしっかり並んで下さい。ほらそこそこの

 人だめですよ列を列を乱さないようにして

 ください」

 桃太郎は思いました猿は元気だな。気がつ

 けば七組のグループがそろってました。た

 だしダメダメがそろっただけでした。1+

 1=2ですがダメ+ダメ=ダメダメです。

 話になりません。結局牢屋が騒がしくなっ

 ただけでした。鬼もあきれてました、

 鬼1「ねえ何なのねえこいつら何なのいっ

 たい何がしたいの」

 鬼2「さあおらにはわかんね」

 鬼にはさっぱり理解できませんでした。7

 組目の反省がようやく終わりました。みん

 なで大きなため息をつきました。

 みんな「ああ」

 八方塞がりでした。何か手はないかと言っ

 てもどうにもなりませんでした。誰かがい

 いましたお腹がすいた。みんなで残ってる

 黍団子を食べました。

 みんな「美味しいね美味しいね」

 食べたら眠くなったのでみんなで眠りまし

 たお昼寝の時間になりました。鬼が見てい

 いました。

 鬼1「ねえ本当に何なのこいつら何なのい

 ったい何がしたいの」

 鬼2「さあおらにはわかんね」

 やはり鬼は理解できませんでした。ようや

 くみんなの目が覚めました。どうやらお昼

 寝の時間は終わったみたいです。

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