表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
平和高等学校の日常  作者: 大和
不審者⁉
3/14

反撃の準備‼

『何故こうなった?』


『いや俺に聞くな』


そう俺達はなんか知らないけど敵が居る部屋の隣の校長室にいた、ちなみに敵は職員室だ。


『しかし良く見つからずに来れたな』


『何か知らないけど敵全員職室に入って行ったし』


オマケにこの部屋向こうからだとただの壁の位置の場所に向こう側が見える鏡が置いてあった。


『そう言えばみんなエアーガン以外の役に立つものある、ちなみに俺は自家製のスモークグレネード持ってきた』


『俺は木刀』


クラスメイトの一人龍驤が言った。


『それじゃあ龍驤は敵に突っ込む事にして他の人は後方で援護…………ウソだからそんなに睨むな』


『俺はこれだ‼』


クラスの中でもかなり体格の良い男子、飛龍は堂々とその秘密兵器?をだしたが。


『何これ?』


出したのは卵の殻だった⁉


『調理室なら一階にあるから温泉卵作ってきて』


『OK任しとけ…………って違うわ‼これは中に唐辛子を粉末状にした物が入っているさらに半径1メートルなら効果がある目潰し用の武器だ』


『成る程それは使える』


『だな』


その後後の二人の持ってきた武器を聞いた。











さあこれから攻撃開始だ。


次回予告コーナー


ついに不審者達との戦闘が開始された、そして一発の鉛玉が…………


ではこの辺で

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ