小説っどうかくの?
拙い文章ですが、暖かい心で読んでくださるとうれしいです。
小説ってどうかくの?
これは、誰しもが思うことではないだろうか?
現に私も、どうやって作家さんは小説を書いてるのかと常々思っていた。
だれしも、俺、私、僕、才能あるんじゃない、とか、小説家になれるんじゃないとか、そう学生の頃によく思うことだと思う。
現に私も、現在学生で、一時間ぐらい前は小説を書くのは簡単だとか思ってたけど今、机に座ると「え、何を書いたらいいの、え、なにをかこうとおもってたんだっけ」こんな感じになる。
妄想の中で思い描いていたアイデアは急に消えてなくなるし、やっぱり書くのは、やめよう、別に本気でプロになりたいとか思ってもいないし今まで通り読み専でいいや、って思って何回も書くことをやめたけど、ある人が動画で、
「道具をそろえてからとか、本やネットで勉強してから、そのやりたいと思っていることをやろうって思っているといつまでたってもできないし、結局はやらずにやめてしまう」
って言っていた。その言葉を聞いてとりあえず文章を並べている。
今は、文章を書いているっていうレベルのものじゃないから、並べてるっ自分の中で思ってる。
一年後ぐらいには、それなりにかけるようになりたいと思って今は文章を並べている。
来年の今日、の文章を見て、
「うはー、何かいてたんだ、全然小説じゃない、日記に書くようなこと書いているはー、恥ずかしい」
と、笑って言えるぐらいには、小説を書けるようになりたい。そもそも、小説を書きたいと思ったのは、自分の妄想の世界を具現化できたら、「最高だなー」って思ったからで、
でも、やろうと思うと難しい、だから、いつも諦めてしまう。
だけど、とりあえず、今日何を書きたいのかよく分からない小説でもない、ライトノベルでもないものを書いている。とりあえず、一年後の自分に対しての宣言みたいな感じ
でも、来年の今日を言ってるんだろうなー
「小説ってどうかくの?」
お粗末様でした




