聖国襲撃
お久しぶりです二次創作にハマった挙句にロボトミ買ってロボトミ楽しんでた愚か者です
上層セフィラコア抑制たのしー!!フロムゲーと似た匂いを感じました
俺は言いたい…あいつ…マジか…
俺の目の前にはテントがあったはずの場所には置き手紙と馬鹿の荷物が
手紙には
超人、貴様の仲間は攫った返してほしくば
今すぐ聖都に来い
…よーしあの馬鹿見捨てて帰るか…
「って流石にできねぇよなぁ」
さーてどーすっか
「スキルなんかいいのあったかなぁ」
名前:アレイス
種族:人間
年齢:24
LV:30/100(レベル制限)
HP:1300/1300
MP:370/370
スキル:不老、スキル選択、知恵者、洗浄、水魔術(5)、火魔術(10(進化可能))、魔刀術(10(進化可能)、身体強化、武器作成、天智瞳。鑑定妨害、雷魔術(2)、次元魔術(6)、治癒魔術(4)、気配操作、魔術使い、神速、衣服作成、風魔術(6)、HP自動回復、魔術作成、結界魔術(5)、MP自動回復、魂魄変更、編集者、神魔術(1)
称号:星の旅人、長命種、ジャイアントキリング、二撃必殺、機械殺し、人間嫌悪、ミリオンキラー
あー神魔術とか?んーでもなぁーこれの熟練度1の魔術って【無効化】なんだよなぁ…使えねぇし…ん?
これ…使えるよな!?結界の突破に使えるじゃん!!
後はどーすっかなぁ火魔術は進化させていい気がするまぁ進化させた後も技術として残るしなぁ
「火魔術の進化先は…火炎魔術と神炎魔術…」
神炎魔術ってなんぞ知恵者さん
<火魔術の進化先であり種族が超人であることに加え神魔術を習得していることを条件に出現する進化先です」
あれやなポ○モンみたい
イー○イやな
「んー神炎魔術にしとくかぁ」
名前:アレイス
種族:人間
年齢:24
LV:30/100(レベル制限)
HP:1300/1300
MP:370/370
スキル:不老、スキル選択、知恵者、洗浄、水魔術(5)、神炎魔術(1)、魔刀術(10(進化可能)、身体強化、武器作成、天智瞳。鑑定妨害、雷魔術(2)、次元魔術(6)、治癒魔術(4)、気配操作、魔術使い、神速、衣服作成、風魔術(6)、HP自動回復、魔術作成、結界魔術(5)、MP自動回復、魂魄変更、編集者、神魔術(1)
称号:星の旅人、長命種、ジャイアントキリング、二撃必殺、機械殺し、人間嫌悪、ミリオンキラー
「これ神炎魔術以外にも神魔術と超人であることが必要な魔術系統あるんやろなぁ」
さて準備できたし潜入と行きますかぁ
エランの森にて
うひゃーめちゃくちゃ見張りいるじゃん…
「さて…」
すぅーどーすっかなぁ
んー…いいや考えんのめんどくせぇ!!
「おーい!超人は!!ここにいるぞー!!」
大勢が俺の方を向き武器を構える
「弓隊!一斉掃射!!」
「【爆雷】!」
「ぐあああああ!!」
「こういう多対一だと小回りの効く武器とか大きめの魔術はやっぱし強いな!」
俺は戦場を疾走しながら先程から感じる強すぎる気配を探る
「ニ、三…うわぁ十二いる…」
多分気配だけならシトラス並かも…勝てっかなぁ
「つーか話し合いの余地ねぇのかよ!?」
「ないですよもちろん」
「げっ!優男!」
「今嫌な言い方で呼ばれた気がしましたね」
こいつめんどくさいんだよなぁ発生に起こりがあるとはいえそれも回避がギリギリになる…
「さてとんじゃあ…無視すっか」
「は?」
俺はトリスタンに背を向けて別の方向へと走り出す
「逃げるとは!あなたに真剣勝負の文字はないのですか!?」
「ねぇよばーか!!」
「っ!!【フェイルノート】!!」
俺は先ほどまで追いかけてきていた兵士の一団に向かって走り出す
「なにを!!」
「こういうことだよ!!」
兵士の一人を掴み上に掲げる
そして追いかけてきていた兵士の一団の真ん中に飛び込む
「かかれ!!」
「貴方達!離れなさい!!」
「もう手遅れだよ!!」
俺が兵士に囲まれると同時に兵士達が切り刻まれる
「やっぱりな、不可視の斬撃を対象の全方位から発射するそれがフェイルノートの能力だ」
「っ!貴方達!離れなさい!!」
「さて…行くか…【神速】【身体強化】」
「なにを…っ!」
俺はまっすぐに兵士達のど真ん中を突っ切るように聖国の門に向かう
「待ちなさい!【フェイルノート】!!」
「無駄無駄!対処法さえわかればデクの棒だ!!」
先ほどの応用で適当な兵士を肉盾に正面にある不可視の斬撃を受け止める
「ちっもう使い物にならねぇか!」
ボロボロになった兵士を投げ捨てる
「貴方はどこまで兵士を愚弄する気だ!!」
「テメェらから逃げれるならこれぐらいするさ!!」
後少しで門に入れる!
後少し!っ!!
「あっぶね!!」
「ふむ…当たりませんか」
「トリスタンの次はなんだぁ」
「私の名は騎士ガウェイン」
…やっべえ!!終わる!!日中のガウェインは無理!!どこまで盛られてるかわかんねぇし!!
「貴方に決闘を…」
「うるせぇ知るか!!」
有無を言わさずに門へと入り込む
「神魔術【無効化】!!」
俺の魔術が聖国の結界にあたり結界が砕ける
それに気づいたガウェインが焦ったように指示を出す
「魔術隊!!結界を貼り直しなさい!超人の捕縛は後!他の騎士にも伝達を!結界を貼り直している間は我々で護衛いたします!」
「やっぱりな」
あの結界はモンスター避けかなにかの役割を果たしていたんだろう
「さてと…牢屋がありそうなとこ探すか…」
あいつらが結界を貼り直すのが先か俺が二人を救出してここを抜けるのが先か…
時間との勝負だな
ちゃんと完結はさせる俺は有言実行する初期の頃に言ってた一億字の件は忘れてくれたまえ若気のいたりだったんだ
そんで今回も見てくれてありがとうございます!評価増えるたびにニコニコしながら書いてる嬉しいね
そんじゃまた次の話か活動報告でねーバイバイ〜




