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ところで、純文学って。

純文学って、なんぞや。

純文学のつもりで書いていたけど、もしかしたら純文学カテゴリーではないのかな、と思ったりして、ネットをググってみる。


うん。わからない(笑)。


もっと難解な文章にすればいいのか?

いやいや、そんなわけない。

難解な文章が純文学になるのなら、ほとんどの小説読んでない。


個人的によく目にしてるのが芥川龍之介で、それはきっと純文学に分類される……ハズ。

なので、たぶん、外れてないと思うんだけど。

自信は、全くない!

※芥川龍之介的な作風ではない(笑)

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― 新着の感想 ―
[一言] 芥川龍之介大先生(個人的に崇拝してます)を当時は純文学として扱っていたかと言うと、微妙ですね。 私個人の考えでは、純文学やら何やらって結局後世の人が勝手に分類してるし、紫式部が書いた源氏物語…
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