25/116
ところで、純文学って。
純文学って、なんぞや。
純文学のつもりで書いていたけど、もしかしたら純文学カテゴリーではないのかな、と思ったりして、ネットをググってみる。
うん。わからない(笑)。
もっと難解な文章にすればいいのか?
いやいや、そんなわけない。
難解な文章が純文学になるのなら、ほとんどの小説読んでない。
個人的によく目にしてるのが芥川龍之介で、それはきっと純文学に分類される……ハズ。
なので、たぶん、外れてないと思うんだけど。
自信は、全くない!
※芥川龍之介的な作風ではない(笑)




