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変態夫妻の性的虐待

親が居ないか何らか訳で一緒に暮らせない少年少女が暮らす施設で行われた衝撃の出来事です。


この施設には、10~15才の子供達が約20名が日夜生活を送ってます。男女別の大半が4人部屋です。


施設の4階は施設長の住まいが有り、50台の施設長と40台半ばの奥様が二人で暮らしています。 


施設長夫妻は、子供達及び施設の職員達にも好かれていて、週に1~2回のペースで子供達を一人か二人を泊まらせ擬似家族的な事をされています。 


子供達は順番が来ることをいつも待ち遠しく思っています。 


ただご夫妻は趣味と言いか変わった性癖の持ち主であって、泊まりに来た子供達を睡眠薬で眠らせ性的虐待をして片方がその様子をビデオカメラで撮影してるのです。その数は数百回に及び子供達は眠った状態なので誰一人気づいた子はいません。  


その映像を文章にしました。   

 

ケース① 


その夜は、入所したばかりで初めてのお泊りの10才の体が大きめの男児を家に呼びました。 この男児に決めた事についつ、ここで夫妻の会話を書き入れておきます。


奥様が「あの子まだ10才だけど、精通してるのでしょうか?」と旦那への質問があり「体が大きいからもう射精するのでは…」との答えから決めたようです。 


そんなことを全く知らずに、男児は4階へ行きました。夜に奥様が「一緒にお風呂に入ると?」と尋ねると少年は「ハイ」と笑顔で答えました。


奥様が先に脱衣場に行った後、施設長が男児に「恥ずかしく無いか?」と聞くと、無知な子供のようです。逆に母親との一時を思い浮かべてたのでは… 


男児は鞄から着替えを持ち脱衣場へ向かいました。奥様は既に浴室に入ってました。男児も服を脱ぎ早々と浴室へ入ると奥様は体を洗い終えたところでした。 


男児は掛け湯をして椅子に座りボディシャンプーで洗おうした時に奥様が「わたしが洗ってあげる」と言い、男児の下腹部を凝視します。無毛でまだ皮の被ったおチンチンでした。 


その後お風呂を上がり就寝まで、施設ては味合えないジュースやアイスクリームを食べ家族的な時を過ごし男児の笑い声が絶えない一時でした。 


ジュースに眠り薬が入っていたので男児がうとうとしだしたので寝室に行かせました。 


深夜12時を廻ったタイミングで奥様が眠っているか確認すると、施設長がビデオカメラを持って後から入って来ました。奥様は気にする素振りなく男児の横に入り込み、布団をベッドの隅に追いやり男児にキスをし始めました。その様子を施設長がビデオで撮影してます。


奥様の手は男児の顔色を伺いながらパジャマのズボンの中へと入り込み、下半身を触りだしました。   


見る限り男児の下半身に変化は無いように思えましたが、パジャマとパンツを脱がせるとおチンチンが勃起の途中段階でした。奥様はおチンチンを手の指で包み動かすと、おチンチンのピンクの頭が出たり隠れたり

しながら完全に勃起状態になりました。成人男性と比べると多少小さいように見えましたが、この歳の男児にして大きいように見えました。10cmオーバーの一物でした。 


今度はお口に入れてフェラチオをやりだすと、数分後に奥様の動きが止まったのです。 


射精したのです。 初の射精かどうかは定かでは無いですが…


大量の精液に奥様はむせ返り、施設長はビデオを撮りながら苦笑いを…


奥様は射精したばかりのおチンチンをお口に入れてきれいにて、用意してたコンドームを素早く装着させて自らも下半身を脱ぎまだ勃起継続中のおチンチンの上に跨がって挿入行為を… 


奥様は息も荒くしながら腰を上下に動かし続け10分後にまたまた射精に至ったのですが男児は声を出すことなく眠った状態だったのに、奥様が違和感を感じ腰を持ち上げると生おチンチンが現れて精液が男児の股間にこぼれ出てたのです。ゴムからおチンチンが抜けてしまった様です。奥様は直ぐに気づき自身の膣の中に指を入れて取りだしたのです。 


ゴムのサイズが大き過ぎた結果でした。久々に小さなおチンチンだったのでうっかり失敗してしまったみたいです。それにしてもサイズの違う(子供用と言うかSサイズ)を準備しているとは…


これで性的虐待が終わりかと思った瞬間、奥様がカメラに向かい指一本立てて施設長に合図を送りました。 


その時の夫妻の会話を文章にします。 


奥様が「次は正常位で入れたいの」と言い、施設長はカメラを固定して協力を仕出しました。 眠っている男児とどうやってするのかが不思議でした。 


内容は奥様がベッドに膝から下を下ろし、その上に男児を寝かしベッドの角を支点として挿入して男児の体を少し浮かすように施設長が支え、奥様自身が男児の下で動くスタイルです。 


奥様も奥様ですがそれに協力する施設長も施設長です。 


今回はゴムが抜ける事なく三回戦を終了。


男児のパジャマとパンツを元通りに履かせ、二人は寝室を後にしました。 


翌日、男児に良く眠れたかを尋ねると男児は夜中の行為には気づく事なく、ただ気持ち良かった感じの夢を見たと告げ、「今度はいつお泊り出来るの」と言い残し施設に戻って行きました。



続きをたくさん書きたいのですが、参考になる御意見お願いします。

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