キャラクター紹介②
〇<ひとつ>
身長が2メートル40センチくらいあるがっちりした体格
昔の妖の戦闘で有名になった伝説的な鬼。
角が一つあり全身が毛むくじゃらで顔が見えないが実は一つ目の鬼である。
角と目が一つなので<ひとつ>と呼ばれるわけではなく、天武天皇にお前ほどの鬼の勇者は他にはおらぬと言う意味で、角と目にかけて<ひとつ>と呼ばれている。
巨大な斬馬刀を腰に下げていて、無双の強さを持つ
〇<赤錆>
身長が1メートル90センチくらいの筋肉質の身体をしている
オーソドックスな赤鬼の姿をしているが、全身に古傷があり、それが異様なかさぶたの様な痕になっていて、そこから<赤錆>と呼ばれた。
非常に戦闘力が高く、平安時代からの妖の歴史に残る戦いにも参加している。
〇渡辺香織
身長164センチ
小学校から同級生の女の子
おさげ女の子で、なかなかの美少女である。
神楽耶と如月彩と仲がいい。
〇溝口有希
身長160センチ
中学生からの同級生の女の子で神楽耶と如月彩と仲がいい。
ロングヘア
〇柴垣誠
身長173センチ
高校で同級生になったクラスメイト
凄く地味な生徒
妖の血を引く
祖父、曽祖父、高祖父が健在
父親は市長 祖父は国会議員をしている
〇柴垣大輔
身長174センチ
50歳前くらいの年齢。
40歳くらいに見える。
T市の市長。
妖の互助団体のまとめ役
〇柴垣龍三
身長170センチ
80歳前後。
衆議院議員をしている。
若々しいので60後半くらいに見えた。
〇柴垣龍二
身長165センチ
110歳前後。
見た目は80歳くらいに見える。
流石に屋敷の奥で暮らしている。
〇柴垣龍一
身長155センチ
300歳でボケている。
明治維新後に東京に出てきて、その後消えていく自分を恐れて、人間と交わる。
すでに結婚したときに200歳近くだったが、人間の女性のハルと結婚した。
それが、嫁を愛していたのではなく、生きたい為に利用したのではと後悔している
〇<婆娑羅>
身長180センチ。
南北朝時代に妖の王だった。
二代目。
戦闘タイプで漢。
それなのに女装している神楽耶を選んだので、妖界隈で話題に
頑張りますので、是非とも感想とかブックマークとかリアクションをお願いいたします。




