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「ベットの下の男」「ドラえもん」
ベットの下の男
友人が部屋に遊びに来た時に、最初は普通に話していていたが途中から突然アイスが食べたい。と言い始めてアイスならあるよ?と言ってもどうしても食べたいやつがあるからコンビニに行こう!と無理矢理連れてかれました。そしてある程度して、危なかった~と言うので何が?と聞くと、ベットの下に斧を持った男がいた。すぐに警察を呼ぼう!と言われた。警察が部屋の中を見るとベットの下にはまだ斧を持った男が笑っていた。
ドラえもん
ドラえもんの作者である藤子・F・不二雄先生が亡くなったときのこと、夜中にいきなりドラえもんが始まったらしい。そしてのび太君の後ろ姿が映りのび太君がひたすら歩き続けて、15分くらいして最後に「行かなきゃ」と言って終わったらしい…。




