ss ゆうフラとフラン
この為にタグにガールズラブをつけた
パチェ「ゆうフラじゃないどうしたの?」
ボクはパチュリーに相談をした。
パチェ「ふむふむ フランに告白したいねぇ」
ゆうフラ「やっぱりダメ…かな?」
パチェ「大丈夫よ 私がいいシチュエーションを作ってあげる」
〈数時間後〉
フラン「パチュリーからゆうフラちゃんが言いたいことあるからとここに来るように言われたんだけど」
ゆうフラ「えっと…その」
フラン「もう!ゆうフラちゃん!何か言いたいことあるんでしょ!?」
フランはそういうとボクに近ずいてきた。
ゆうフラ (顔が近いっ)
ボクはドキドキしていた。
ゆうフラ「フ、フラン?そのー、ね?あのー、だ、大好きだよ!」
ボクは思い切って言った。
フラン「えっ!?ありがとー!フランもゆうフラちゃんのこと大好きだよ!ちゅー」
フランはそう言うとボクの唇にキスをしてきた。
ゆうフラ「あうああああああああぁぁぁ」
ボクは恥ずかしくて顔が真っ赤になった。
フラン「大丈夫?耳赤いよ?熱でもあるんじゃないの?」
フランはそう言うとボクのおでこに手を当ててきた。
ボクはそのまま気を失った。
フラン「咲夜ー ゆうフラちゃんが倒れたー」
〈その時後ろから見ていたレミリアやパチュリー〉
パチェ「ゆうフラには早かったかしら」
レミリア「無自覚ほど怖いものは無いわね」




