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第104話 学生時代最後の夏休み突入。
新章開始!本日も早速2話投稿していきます。
校長の長い話が終わり、ついに夏休みだ。
俺たちは夏もバレーに捧げるが、お盆の期間中は部活がない。
さぁ、どうするべきかな...
ノートPC使って予定を組み立てていくと、偶然開いたサイトに、魅力的な画像が。
「ほう...お盆中にここいくのもありだな。東京暑いから避暑地としても最適か。」
結菜と陽菜はあんまり暑くない場所から上京してきたから結構バテそうだし、ここで夏を過ごしても悪くないか。
あとは予約が取れるかどうかだな...今の所空席あるのか。
じゃあ3人に予定聞かないとな...
このヒントだけで行き先当てれる人がいたら凄すぎる(((
ご視聴ありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。




