前へ目次 次へ PR 46/58 72 もう片方の青い柱を壊そうと、携帯ハンマーで叩いていたところ……先に壊した柱からガスが吹き出してきた。 ガスの直撃を受けた私は、急激に眠気に襲われる。 大慌てで宇宙船へ向かって走り始めたが…… すでに眠さの限界が来ており、途中で倒れてしまった。 まずい……もういしきを…… たも……て……な…… 繧、繝√が繧ッ 度目の私は道半ばで力尽きた ・諦めない ⇨00 (プロローグをスキップ⇨19) ・諦める ⇨ここまでお読みいただき、誠にありがとうございました!