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プロローグ

私は今日も1人であの丘へ行く。


森へ入り少し歩いた場所。そこは私の街が一望できる場所。


毎日同じ時間に通っているおかげか道中話しかけてくれる人ができた。軽い雑談をかわす。ただそれだけだ。


だが、そんなたわいもない出来事が心地いい。


そんなことを考えながら歩いていくとその丘に着いた。この丘は夕暮れ時に来ると街が赤色に染められ、とても綺麗だ。だから私はこの時間に来るのがお気に入り。


いつもは少しの間街を眺めたあと、あたりが少し暗くなり始めた時に帰路に着くが、今日はもう少しこの場所にいよう。もう冬に差しかかり、肌寒くなってきたのを感じる。


そして私はいつもの街ではなく空を見上げる。

今日も星がよく見える。


ゆっくり見たあと私はいつもより暗くなった帰路に着く。

こんにちは。猫山楓です。まず、ここまで読んで下さりありがとうございますm(_ _)m次の話で本編に入ろうと思ってます!

この作品は私が昔書いていたものをリメイクしたものです。リメイクと言っても3話くらい書いて消してしまったものですけど、、それってリメイクって言っていいのか?それに大半を忘れて全く違う話になってそうだし、、

私はひとつのことを続けるのは苦手なので投稿頻度はあんまり良くないかもです。それくらい頑張れよって話ですけどね、、この作品だけは頑張って完結させようと思ってます。この意思がいつまで続くのか分かりませんが!!

とまぁこの作品をこれから精一杯育てていきますのでどうぞよろしくお願い致します!

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