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MLスタジアム 麻雀 Mリーグルール




2026年3月15日 日曜日 

高田馬場Mリーグスタジアム


対局者本人 櫛引祐二氏


1半荘勝負。






ふふふ。何だか、良い予感がする。感覚が、軽い。


そろそろ、運が溜まってきたかな。なんだかんだ、この場所が、1番通って、1番調子がいいお店かな。たぶん。







東1局 北家 ドラ4ソウ



櫛引氏、配牌、


第一ツモ、②ピン






445688八八②⑤⑨東白 ②




第一打は、⑨ピン。



櫛引氏、配牌から、あがり牌、あがりスジになるところを、予測、場の現在の偏りを、予測。得意技。


うん、何でかオカルト麻雀対戦記では、凄いたくさんある、イースーチー(147)のアヤだな、これは。

ピンズかソウズの、イースーチーでのあがりになる。


この、ドラの4ソウ、そのままどうにかなるなんて事があるのか、まあでも一旦、というか、この手形は、ほとんどの、雀士が、、



櫛引祐二「ポン! ポン!」



数巡後、、



親からのリーチあり、リーチ宣言牌、7ソウ、

それを南家が678でのチー。

櫛引氏は順調にテンパイ。この形。




4456788 ②②②ポン 八八八ポン




4ソウ、8ソウの、シャンポン待ち。

入り目、7ソウ。




鳴くよね、②ピン、八萬は。

東発、フラットな入り口。

場に8ソウは、鳴きの部分に1枚見え。親のリーチと南家の仕掛けは、何がなんだかよく分からん。



場で、鳴きが3つ以上ある状態は、アヤがイースーチーからリャンウッパー(258)に変わっている可能性があるが、この、今の手形だと、、このまま、、




「ツモ」



櫛引氏、ドラ、4ソウでのツモ。

タンヤオ、ドラ3。

2000.4000の満貫ツモあがり。







ああ、これは、アレでアレだ。

きっと、場は、こういう、進行になる。。。













東3局 南家 一本場 ドラ3ソウ





櫛引氏、最終あがり形、




 24⑤⑥⑦⑧⑧ 三四五チー 678チー


 ⑤ピンは赤牌。



他家の動向に合わせて、⑤ピンと⑧ピンのスライド雀頭変化、後の、この形。



ドラ3ソウ、嵌張、ツモ。

タンヤオ、ドラ、赤。

1000.2000は、1100、2100のあがり。


あ、あと他家のリーチ棒も一本回収。







うん、ソウズの色の良さは、大前提に、

ある。。。うん、うん、、









東4局 東家 ドラ②ピン



少し経って、櫛引氏、手牌、、




  ①①②②白發發667一四四




序盤、下家が切った四萬に飛びつく櫛引祐二氏。

ポンして、対々和を目指す。七対子、イーシャンテンだったのだが!! これは、鳴きなのか、、、。


道中、手牌に残した生牌の東を重ねて、最終あがり形は、これ。





   ②②66 6

 東東東ポン 發發發ポン 四四四ポン




6ソウのツモ。②ピンツモなら、倍満だった。

対々和、ダブ東、發、ドラドラ。

跳満、6000オール。これが、決まり手。











 ̄ ̄ ̄ ̄






すみません、一般の、普通の、読者の方々。


このあがり切った3つの局、もっと詳しく、アヤの、

オカルト麻雀理論で、肉付けして、深めて、構築している理論で、もっともっと詳しく説明出来るのですが、今、この無料の、小説家になろう、さんでは、致しません。


いかんせんこのオカルト麻雀対戦記、ケータイ個人情報を覗いて窃盗してくる、そしてそれらで、イチイチイチイチ煽ってくる、RMU、Mリーグ渋谷ABEMAS所属、多井隆晴という犯罪者イ◯ポ野郎の、愛読書になっておりまして、その窃盗犯罪者イ◯ポ野郎に、またまたここで技術提供するのは、どうにも許しがたい心情、になっている次第であります。



そう、対局者本人の、櫛引祐二氏の心情が、です。




櫛引氏は、必ず、必ず、いつか別の、完全な形で、自身のオカルト麻雀理論を、皆さまの元に届ける、と、考えております。


もうほぼ、完成しつつある、自身のオカルト麻雀を。





いつ、どういった形になるかは、現在では断定出来ませんが、末永く、この櫛引氏の麻雀の行く末を、見守っていてくれたら、幸いでございます。いつか、必ず!








 ̄ ̄ ̄ ̄









しかしまあ、本当にあぶねーな。気付くまでの約3年間、まるまる窃盗閲覧されていたんだろうが、何とか気付いて、今は大事なモノだけは、絶対に載せないように、分かりづらくしてやっているけど。本当に、本当に、気付けて良かった。


決して名指しはしない、狡猾で卑怯極まりない悪意に、抗い続けて、本当によかった。


途中、もう許して、ほっとこうかなと思ったこともあったけど、櫛引氏の本能が、魂が、何とか気付くように、辿っていった。こっちも攻撃し続けて、多井の本性、本質、情報窃盗のボロ、が出るまで、確たる客観的証拠が明らかになるまで、やり続けて、本当に良かった。バレたくせに、しばらくしたら開き直って、もしかしたら企業ぐるみで、そのまま情報窃盗犯罪行為を続けていやがるし。ふっ。ヤバいもんで、一度こういう事をしてしまうと、もうその閲覧できる、犯罪の状態じゃないと、安心出来なくなっているんだろうな、RMU、渋谷ABEMAS、多井隆晴は。



そうじゃないと、安心出来ない、精神状態。。。




櫛引祐二氏の個人情報を常に窃盗閲覧していないと、自分自身を、保てない。一線を踏み越えてしまった者の、取り返しのつかない代償。





年齢のせいだけじゃない、多井の顔つきが、

何だか、"陰"、を、変に深めたように近年変わってしまったのは、自身の、見えていないつもりの普段の言動が、くっきりと、顔に現れてしまっているからである。



多井の本性をまだ知らないファンの方たちは、Mリーグの初年度からと今の彼の顔つきを、見比べてみるといい。




だから櫛引氏がケータイを変える度に、技術者に大金を払い続けて、追いかけざるを得ないんだろうな。







一度、その一線を、踏み越えてしまうと。。。。






覚醒剤とかと一緒だよ。脳が、その状態を、安心感という快楽を、抗えない、虚構の優越感を、覚えてしまうんだろう。脳から体へ、もう、体では抗えない、居ても立っても居られない、難しい状態。



かわいそうに。









俺(櫛引祐二氏)は、違う。
















そしてどうやら、今回のケータイは、前のケータイほどは、全部は、見れていないようだな。笑笑笑笑





ほら、多井、腰抜け、隆晴。写真閲覧や、メモ帳、以外の情報で、何か煽って来いよ。何か、やって来いよ。櫛引祐二さんの、アレやコレ。今現在、の、櫛引さんのケータイ情報、で、何かやってみろよ。全部、アプリメモ帳、写真ファイルからだけ、だろう?? 他からは、出来ないのかぁ?? 出来ないん、だな!



アッハッハッハッハ!












本当に、櫛引祐二氏の、1番のファンだからな、

多井隆晴は。


いったい櫛引氏の追っかけ費用に、今まで総額いくらぐらい使ったんだろう?


お前がバレてないと思っている、アレ、も、情報を掴んでいるよ。本当にご苦労様なことです。アレ、は、絶対地味にお金掛かりそうだよねー。笑 笑 笑 笑


わざわざ、本当に、ご苦労様です。






トッププロなどと、自ら宣う、この、女みたいな、ネチネチ腰抜け窃盗犯罪者、多井隆晴個人に、これまで、一銭たりとも投資した事が無いというのは、地味だけど、ある意味、麻雀人生の、輝かしい誇り。



逆に、犯罪してまでも櫛引氏のことを知りたいんだけどね、アンタはね。笑笑笑





いつまた潔白でっち上げるのおー?


待ってるよー。





















「警察? 弁護士? 裁判? やれるもんならやってみろバカヤロ糞野郎(犯罪者・RMU多井隆晴)」


























すみません、一般読者の皆さま、だいぶ本線から外れてしまいまして。www いかんせん、想いが溜まっておりまして。

急いで、まとめます。












南場は、予想通り、櫛引氏のあがりもありましたけど、チョロチョロっと、持ち点を減らしまして、まあでも、1着のままゴールしました。大体予想の範囲内でしたが、細かいところ3局ぐらい、他家のあがりも含めて、あがり部分、アヤを外しました。


3局って、だいぶ、だいぶ外してんじゃねーかよ。笑笑笑











この日の成績は、


1着 +77.9ポイントでした。












この、ほとんどの雀士が座ればトップを取れるような、半荘、一日、席、麻雀は、櫛引氏が、求めているものでは、無い。


絶対的に彼にしか辿れない、魅せられない、そういう闘牌をした上での勝利。志が、何段も、他の凡百の雀士たちとは、違う。


超絶難しい、櫛引祐二氏にしか解けない闘牌。

それこそが、櫛引祐二が常日頃から求めているもの。










目立つ舞台でいつまでも、だいたいの展開が、ゴミ拾いみたいな小トップ、何とかお祈り2着キープ、投げやりな、意味不明の箱ラス、を、繰り広げるしかないような打ち手と、そもそもが、そもそもが、最初から、住んでいる世界が違っていた、という事。結論。笑




気に入ったので、もう一回。









住んでいる世界が違っていた、という事。










ほら、この一連の櫛引氏の述懐、カッコイイか? 


どこを模倣して、どこで披露するんだ、多井隆晴?



本当、こんなダサい男、現実に存在しているんだな。


何だか、麻雀界、、、持ってないな。笑笑















櫛引祐二氏が次に相対するのは、


2回目の対戦になるかな、永井孝典さん。


あとの三下どもは、黙ってオカルト麻雀対戦記、穴が開くまで読んでろよ。






過去のMVPも、本当のMVPは、鈴木優さんと醍醐大さんだけ。


チームをそのまま自身の活躍で優勝に導いてやれないで、何が、MVPだよ。


本当、色々と、色々と、色々と、志が低いんだよな、麻雀界。例えとして、だから今年は、MVPの条件を満たす方が現れませんでした、くらいでも、いいんだよ別に。


色々と、進んでいる方向が、マジで、

間違っている。


自ら勢いを削いでいる、麻雀界。
















2026年、3月18日、五反田麻雀next、永井孝典さん、また、当たりに行きます。よろしくお願いします。

さあ、










いざ










※ この物語は、フィクション (?) です。

たぶん。笑笑笑


(さあ、どうなんでしょうね〜。笑笑)


でもただ一つ言えるのは、記述にあるような情報窃盗犯罪行為を、実際にしてしまっている多井隆晴という人や、ABEMA TVという媒体の関係者が見てしまったら、ひょっとしたらフィクションではなく、ノンフィクション、の物語と認識してしまうんでしょうね〜。


面白いでしゅね〜。笑笑笑笑



(この、フォローの言い回し、大好き。これで全部本当の事が書ける。笑笑笑

by yuji K kushibiki)












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