二人で一人のタイムパトロール
これは実際に私が体験した出来事
ある日、私が福岡県の夜道を歩いていると突然20代ぐらいのナイフを持った男性に脅された。そして通りかかる人に助けを求めたけど、誰もその状況を理解してくれなかった。だけどメガネをかけてる赤い糸を腕につけてる弱々しい男の人が現れて
メガネをかけてる赤い糸を腕につけてる弱々しい男の人「どうかしたんですか?」
ナイフ男「なんもねぇよ、さっさとどっかいけ!」
私「この人脅してきます!!助けて!」
メガネを外して、
赤い糸を腕につけてる男の人「そういうことだったんだな、おい!ナイフ男!俺の爺様が言っていた、ナイフを上手く扱えるのは料理人のみ、と」
と冷静に告げて、変なバンドをつけた、そして電話で誰かと話していた、
赤い糸を腕につけてる男の人「ソエリック、事件だ、相手は怪人というか、変人だ」と言うと突然ナイフ男がその赤い糸を腕につけてる男の人を斬りつけに行ったが、その赤い糸をつけた男の人は鮮やかに避けた。そして二つのメモリをポッケから取り出し、バンドにつけていく、そしてナイフ男は「ソエリックって誰だ!!誰と話してた!!!」と言うと、その赤い糸を腕につけてる男の人は「ワイとソエリックは二人で一人のハードボイルドなタイムパトロールさ、変身!」と言うと、風が吹き荒れ、その赤い糸を腕につけた男の人は一瞬意識を失っていた。目を開くと完全にさっきまでの性格が変わっており、突然赤い糸を腕につけていた男の人が
?「俺、ただいま参上、Bonjour」
ナイフ男「お前、誰だ!」
ハンターヴィスティー「俺はハンターヴィスティーだ!!さぁ、お前の罪科を唱えろ」
ナイフ男「ハンターヴィスティー?こいつふざんじゃねぇ!」とナイフをハンターヴィスティーって人に当たるように振っていたが一向に当たらず、ハンターヴィスティーはそのナイフ男の一瞬の隙をつき、バネのように縮こませた拳とその拳の風圧による風で「革命の鉄風拳」と言いながらそのナイフ男に強烈な一撃を与えて、撃退してくれた。そして警察を呼び、来る間はメモリとかを片付けていた、そして色々警察でのことも色々片付き、そのハンターヴィスティーって人は警察と話してる時ずっと「ハードボイルドにあのナイフ男を黙らせただけだぜ」と言っており、外に出てそのハンターヴィスティーって人に名前を聞くと、「爺様が言っていた、成熟した野菜の収穫後の田砂の如く帰る風のような漢、俺の名前は成田ソル、」と告げ、その人は去って行った。




