表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
47/56

○作者も混じってダベってみたよ○

本日は二話投稿!


前話を読んでない方は、前話にGO☆こちらはただのダベりとなっております(^_^;)

ペペ:どうも皆さん!おはようさんっ!


マール:お前、どこのおっさんだよ


ペ:失礼なっ!おっさんじゃなくて、一応奥さんだよ?


マ:疑問系かよっ!!


ペ:ん~、自他共に認めるダメ嫁ですから


マ:開き直るなよっ!


ジェイ:マール、こいつは言っても無駄だ


ペ:おっ?ジェイってば、悟っちゃった?


マ・ジ:…(イラッ)


ペ:まぁ、そんなことはどうでも良くて


マ・ジ:…はぁ


ペ:溜息吐くなって!それより、今回自分が乱入したのはぁ~


マ:乱入してる自覚はあるんだ


ペ:ま、一応ね?


ジ:…


ペ:で、その乱入したわけは、実はこの作品の題名"ようこそ、マール"について、暴露しちゃおうかなぁって思ってさ!


ジ:おい、ろくな感じがしないぞ…


マ:あぁ、嫌な感じしかしねぇっ!


ペ:あんねぇ、この題名、実は仮だったんだわっ(笑)


ジ:何っ!?


マ:笑い事じゃねぇっ!!


ペ:あはははっ。いや、この作品を書き始めた時は、取り敢えず異世界トリップものだし、いい案が浮かばないってんで、異世界にいらっしぁ~いって感じで付けたんだわ。そんで、後々変えようと思ってたんだけど…、まぁ、もうここまで来ちゃったし、このままでいいかなって☆


ジ:適当過ぎるぞっ!貴様!!


マ:ジェイ、今日は殺しの許可をします


ペ:まぁ、今更暴露することでもなかったんだけどね?


ジ・マ:(確かになっ!!)


ペ:ただ単に、君たちと戯れてみたかっただけなのよ☆


ジ・マ:死ねっ!!


ペ:…えへっ☆


マ:キモイわっ!!


ペ:まぁまぁ、落ちついて!つーことで、気がすんだから、自分、お暇しますわ。んじゃ、あとのフォローをよろしくっ!!(逃)


マ:待てっ!!ゴォラァァァァァアアアァァアッ!!!!


ジ:…マール、無駄だ。無駄


マ:無駄とわかっていても、この憤りっ!!どうすればいいんだっ!?


ジ:…全くだな


マ:…ジェイ?なんか、悪いものでも食ったか?いつもなら、もっとドス黒く食いつくのに…


ジ:まぁる、お前…


マ:…くっ、ゲロ甘は健在かっ!!


ジ:…まぁ、いい。これからのお前と俺が楽しみだな。なぁ、まぁる?


マ:ひっ!!た、楽しみじゃないっ!!ぜ、全然楽しみじゃないぃぃぃっ!!



ってな感じで中途半端ですいませんorz


次回は少し遅れるかと思いますので、ご了承くださると嬉しいです(;´Д`A

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ