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魔法を覚えましょう

あんなことがあったから魔法を覚えないと、

あと魔力百超えたしね、というわけで

ソウタさんに声をかけ、まずは水の魔法を教えてもらうことにした

「それじゃあまず魔法は得意なものを使うと魔力を多く使わなくて済むんだ」と言われた、成程、魔力をそんな使わなくて済むのは有難いなと思いつつ続きを聞いていた

「次に魔法を出す方法としては想像するんだ、自分のやりたい事、出来ることを想像して、そうしたらすぐできるよ」と言われたので早速やってみる、最初は少しだけ出したかったので蛇口をひねるイメージで出してみたら、本当に出た、

え?魔法すげぇ!かっけぇ!と思ってたら

ソウタさんから「初めてにしてはすごく上手いよ」遠褒めの言葉を貰った、すごくうれしい!魔力は減ったかな?と思い見たらなんとまぁ減ってない、めっちゃ有難い!と思いソウタさんに魔力減らなかったよ、と伝えたところ「必ず魔法を使ったら減るはずですが、、、?」と言われてしまった、神様ナイス!

と思ってたところ、ソウタさんから「じゃあユカさんは水魔法だけ極めますか?」と聞かれたので勿論イエスと答えた

魔法を強化する方法はとにかく練習だそうだ

なので魔物を倒していこう

まず魔物を探してどうやって倒そうか、、、

あ!あそこに角が生えた兎が!倒そ

まず水を丸めてその中に入れるイメージで、

水の球体の中に入れた兎がもがいてる、可哀想だけど魔法が強くならないんだ!ごめんよ!と思いつつ数分だったところでうさぎの動きが無くなった、うう倒せたかな?と思い調べてみると倒せていた、やった!

じゃあ次はまた角が生えた兎を見つけたのでレーザーっぽく打ち倒せるかな?1回水の水圧をぎゅっと丸めたのを打ってみる、

かすり傷か〜!もう少し丸めてみたらどうなるだろうと試して見た、相手を貫けるようにという願い?を込めて打ってみたところ見事的中!だけど辺り1面血の海が、、、ぎゃぁぁぁぁぁ!と叫んでしまってソウタさんが駆けつけてくれた「どうしました?!」と聞かれたので血の海が、、、と答えたら「大丈夫ですよ時期に無くなります」と答えてくれたのでとても安心した、と思った瞬間ボスっぽいのが来た、え?今からボス戦?と思ってたら体が勝手に動いて戦闘状態だった、え?今からこいつと戦えと?まぁ殺るか〜と思いつつ

魔法を1回打って見て気を引きたいと思っていたら相手が物理攻撃をしてきた、え?ちょっ待っ怖っと思いつつ魔法を打ち気を引いているうちに背後へ回り込んだ、貰った!!と思ったらまたこっちを向いてきて攻撃をして来た、ひょえこっち来たと思いながらそのモンスターの後ろに魔法を打った、そうしたらモンスターが後ろを向いたので、その瞬間にスキルを使った、

倒したか?と思い近ずいて見ると倒せていたようだったので良かった

お久しぶりです、最近小説のネタが無くなってきててすいません

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